共働きに優しい幼稚園うたって、預かり保育も給食もあります!って言ってる幼稚園に入れたのに、蓋を開けてみると、しつけは家でしてください、だの、少しでも集団行動できないと、その原因を子供の前で、(子供が)さみしいからじゃないんですか?とか言ってくるおばはん担任がムカついて仕方ない。 しかも預かり保育、お盆と入園式と卒園式以外やりますとか言っといて、フツーに年長のお泊まり保育やら、その予備日やら、で実施しない日めっちゃある。 経営成り立たせるために、共働き家庭取り込むだけ取り込んで、保育の実態がともなっていない幼稚園にうんざりする。
毎日の子育てお疲れ様です。 園に対して、いろいろ思うことありますよね。 思ったことに疑問や不安を感じたら、その事を園に言うのも、親としてはいいとは思いますが、言うことで、後味も悪くなってしまうようなら、意見箱などが、もし、あれば、投書してもいいかもしれませんよね。 お子さんは楽しく通われていますか? 全体の様子を含めて、意見を言うことで、園が変わっていくこともあるかもしれません。 いい方向に変わり、お母さんの気持ちが変われるよう応援しています。
残念ながら、期待していた幼稚園が提供するサービスに対して、不満や不安を抱くのはとても理解できます。特に共働き家庭に優しい環境を謳いながら、実際の対応がそれに伴わない場合、失望感は大きいですね。お子さんの育成やしつけについての指導が期待される方針なのか、それとも家庭に任せっぱなしなのか、学校側の方針が一貫していないと感じられるのも当然です。 さらに、具体的な預かり保育の実施日数が限られていることや、実際の保育の質が低いと感じることは、お子さんを預ける際に大きな不安要素となります。お子さんが安心して過ごせる場所であり、成長を支える存在であるべき園が、実際には経営方針に偏っていることに対して不満を持つのは自然なことです。 今後は、幼稚園側に対して具体的な要望や改善点をしっかりと伝えることで、少しでもお子さんにとって良い環境に変わることを願ってみてはいかがでしょうか。お子さんのためにも、ぜひ勇気を持って声を上げてみてください。お子様の成長を支えるためには、保護者としてできることを探し続けることが大切です。あなたが感じること、悩みはとても重要ですので、無理をせず自分自身の気持ちも大切にしてくださいね。