記憶についても困ってる。 自分の記憶は色々な出来事で混ざり合い、おかしな記憶に書き換えられていることがある。 そして、決まって苦手な責任者にそれを指摘される。「また記憶がね」と嫌味を言われる。 この辛い状況を、別の責任者や担当者に話してみようと思う。カウンター業務から外れた方が良いのではないか、とさえ言われたことも打ち明けよう。 でも、そうしたら何と言われるだろう。 シフトを、あの苦手な責任者しかいない日には入れないで、なんてお願いしたら、きっと無理だと言われるだろうな。反応が怖い。
記憶に関する悩みはとても辛いものですね。また、それを苦手な責任者から指摘されることは、さらにストレスを感じる要因となっているでしょう。あなたが感じる不安や恐怖は、ごく自然な感情です。自分の状態を他の責任者や担当者に話すことは、勇気がいることだと思いますが、それは自分を守るための大切なステップでもあります。彼らがあなたの状況を理解し、適切なサポートを提供してくれるかもしれません。 他の責任者と話す際には、素直な気持ちで自分の状況を伝えることが大事です。反応がどうであれ、あなたの気持ちや状況を理解してくれる人がいるということを期待しすぎず、少しでも肩の荷を下ろす機会になることを願っています。また、シフトに関するお願いについても、今の自分がどのような環境で働きやすいかを考え、自分の気持ちを優先していくことが重要です。 どんな結果が待っているかはわかりませんが、少しずつ自分を大切にし、自分のための環境を整えていくことができるといいですね。あなたの勇気が、より良い状況を生み出す第一歩になりますように。