朝は、そんな感じだったからよかった。 午前中はそれぞれ用事があったから別々に行動した。 昼前に家に戻ると、子供は遊びに行くから早くご飯を食べたがっていたから子供に先にご飯を作り 私たちは2人でご飯を食べに行くことにした。 2人でイタリアンがいいねって事で近くのレストランへ。 飲んでもいいよというので、私は食事と共にお酒を。 夫は運転があるので飲まず、でも飲みたくなったから夜も外食にしようかな?と言っていた。 ご飯を食べ終わると急に酔いが回ってきた。 車に乗り込むとシートを斜めにして、夫の腕に腕を絡ませてそのままグデグデに。 夫は、おいおい、あれだけで酔っちゃったの?しっかりして!と言われたけど すっかり酔っ払ってしまった私はしっかりすることなんてできない。 そのまま運転席の夫の腕を触りながら間にあるコンソールボックスにもたれかかった。 信号待ちで夫は私の胸を揉んできた。 柔らかいね ぷにぷにしてるね 私は抵抗もできず、やめてよぉぉと言っていたけど頭は回らず。 信号が変わるまで服の上から揉まれ続けた。 やばい、エチな気持ちになってきた。 夫をじーと見つめると チラチラと私の顔を見てニヤニヤしていた。 酔っ払った私を見て喜んでいるようだった。 すぐに家に帰ればいいのに 欲しいものがあると言って隣町の量販店に向かっていた。 私は少し酔いが覚めてきて 夫といろいろ話したけど、呂律が回ってないらしい。 おいおい笑 と笑われながらお店に入った。 私も欲しいものがあったのを思い出して 夫にこれも一緒に買ってとお願い。 ニヤニヤしながら、もう!と怒ったふりをしていたから、テヘッと笑って誤魔化した。 そのあとはもう家に帰るのみ。 あぁ早く帰ってチューしたい。 したくてしたくてたまらない。 途中で喉が渇きすぎたのでコンビニに寄ってもらった。 酔いは覚めてきていたけどまだ足はフラフラする。 フラフラっとお店の中を歩いていたら夫が後ろから近づいてきてお尻を触ってきた。 もぉーやだ!と言っても さわさわしてきた。 もう、さっきから触られすぎて ムラムラしすぎてこちらは限界なんですけど?!?! 買い物を終えて再び車に乗り込むと 先ほどのように腕を触らせてくれなくなった。 だから、不貞腐れたように夫に背中を向けるようにして座ったら 夫がお尻をナデナデ。 もう…抵抗すらできなかった。 ふわふわしていて、気持ちも良くて、早くエチがしたくて。 帰ったらこのまま夫に抱きついてエチしてもらおうと思った。 家について、車を片付ける夫をリビングで待った。 戻ってきた夫に抱きついてそのままいつもの椅子へ。 チューしたい、もうずっとチューしたくてしたくてと言ったら 何度かチューしてくれた。 濃厚なやつ。 思わず声が出そうになった瞬間、夫がやめた。 私がその気になっているのに気づいてやめたようだった。 降りてと言われた。 夫の膝にお姫様抱っこのように座っていたのだけど やだって言っても おりてと。 しょんぼりしながら、隣のソファに横になる。 夫を見つめる。 チラチラと私の顔を見てくる夫。 パパちゃん。 何度も呟いた。 その都度こちらを見てくる夫。 それでも釣れない。 ソファから立ち上がって夫に手を広げて来て、と言ってみた。 夫は、やだよ 疲れてるんだよ と。 は?はぁぁぁああ?!?! 散々人の体を触りまくって その気にさせておいて 疲れてるんだよってなに? もう、なんか悲しくなってしまって そのまま夫が何か話してたけど無視して自室に篭った。 酔っている時の顔が色っぽくてたまらんって言ってなかった? その顔、他の男に見せるようなことしないでって言ってなかった?? その顔をした妻の体を好き放題触りまくっといて、妻にしてってお願いされたら拒否るってなんなの??? ひどすぎない?? 完全に酔いが覚めたわ。 なんなの、こいつ。
あなたの投稿から、感情の揺れ動きや夫とのインティメイトな関係に対する複雑な思いが伝わってきます。楽しみを見つけながらも、最終的には期待外れな体験があったようですね。酔っている状態での感情は普段とは違い、心が開かれやすくなることもありますが、期待した結果と現実が異なると、失望感や不満を抱えるのはとても自然なことです。 夫とのコミュニケーションが必要な場面です。あなたの心の中に抱えるモヤモヤを共有することで、相手もあなたの気持ちを理解しやすくなりますし、今後の関係をより良いものにする助けになります。期待していたことが実現しなかったことに対して、正直な感情を伝えてみてはいかがでしょうか。 どんな関係でも、相手との理解や信頼が大切です。あなたがどれだけ心をオープンにしているか、そしてそれに対して相手がどのように応じているかということが、関係の質に大きく影響します。気持ちを正直に表現することは時に難しいかもしれませんが、自分の感情を大切にしつつ、パートナーとの関係を深める一歩になるかもしれませんね。