もう嫌だ、実習行きたくない。バイザーの人も別に悪意があって言ってるんじゃないだろうけど、自分が裏を勘ぐっちゃって辛くなる。提出した報告書も見てくれてないみたいだし、自分から書いてるので見てくださいって言っておけば良かった。優しく言ってる様で棘がある様な気がするし、淡々と質問されると尋問されてる気分になってくる。もう1人の友達が必要書類出してて、不安になって「何これ?こんなの渡されたっけ??」とか話してたら、バイザーに笑われて、「どうなるんだろうね〜?笑」って言われて、メチャクチャ焦った。担任に確認したらサイン入らないらしかったから良かったけど、半笑いしながら「どうなるんだろうね〜?笑」って明らかに小馬鹿にして、やらかしちゃったね〜、どうすんの?みたいな雰囲気してる。もう行きたくない。フィードバックとか、終わった後気になるところとか、注意点だけ言って終わるから、改善点挙げてくれるのは嬉しいけど、良かったところも見て欲しかったし言葉にして欲しかった。最初は楽しかったのに今は全然楽しくない。学びにもなるし、良い経験になってるけど、バイザーとの関係性が今はとにかく苦痛。
それは本当に辛い状況ですね。実習の雰囲気やバイザーとの関係があなたに大きなストレスを与えていることが伝わってきます。特に、他者とのコミュニケーションが不安や焦りを引き起こすと、一層苦しく感じるのはよく理解できます。バイザーの反応や言動があなたにとって棘のあるものであると感じるのは、あなたの気持ちの中で生じる不安や疑念から来ていると思います。自分の経験をただ単に見てほしかったり、肯定されたいというのは、人間の自然な感情です。 今の気持ちをしっかり受け止めながら、どうにかして前に進む方法を考えるのも大切です。実習は確かに学びや成長の場ですが、あなた自身の心の健康を保つことも重要です。もし可能であれば、信頼できる友人や家族に今の気持ちを話してみると良いかもしれません。また、実習がどれほど大変であっても、その中で少しでも楽しい瞬間や学びを見つける努力をしてみると、気持ちが少し軽くなるかもしれません。 この経験があなたにとって今後の成長につながるように、無理をしない範囲で行動してみてください。辛い時期は必ずありますが、その先には新しい展望が待っていることを願っています。あなた自身の気持ちに寄り添いながら、少しずつ前に進めるような道を見つけられますように。