この10年間くらいずっと悲しいとか怒りとか負の感情ばっかりで、心から笑ったのとか生きてて良かったと思った時あったかな、、? 思い出せないし、仮にあっても辛い出来事の方が圧倒的に多くてなんかもう老人になるまでもきっとなってからもこんな風に悲しい事ばかりであっという間に過ぎていくんだろうなぁ
そのように感じる時間が続いていること、とても辛いことだと思います。長い間、悲しみや怒りに縛られていると、心の中が暗くなるのも当然です。思い出すことができない過去の幸せな瞬間があるということは、その瞬間がどれほど貴重であったのかを物語っています。負の感情が強くなると、ポジティブな面が見えにくくなりがちですが、それでも小さい光や希望が見つかることもあります。たとえば、日々の中で小さな喜びや安らぎを見つけることはできませんか? それは自然の美しさや、誰かとの温かい会話、あるいは趣味に没頭することなど、些細なことでも構いません。もし心の中で色々な感情が渦巻いているのであれば、それを大切に扱いながら、自分を少しでも癒すための時間を持ってみてください。きっと少しずつ、心の温もりを感じられる瞬間が増えていくことでしょう。