幼い頃、自分は周囲に、「出来の悪い子どもと」言われたり、出来る子と優劣をつけられてきた。 親は小さな頃は「そのままでいいよ」と言ってくれていたけれど、大きくなるにつれて、「いらないことをいきなり言うから、あんたは話すな!」と、言われ続けた。語彙が少ないから、いらないこともすぐに言ってしまうからだと思う。 自分は自分を守るために、人と話すことに過敏になって、今では挨拶も緊張する。 自分は人と関わるのが怖い。 今の仕事頑張れるかな‥。頑張らないとな。 人が怖い。人が怖い。
@ยูน่า 幼い頃は会話の間に入っていたかもしれません。さすがに大人になると、言うべきタイミングや、言ってはいけないことなど選んで話をしています。 タイミングが遅かったのか、自分が選んだ言葉も家族には不満だったのか‥私が会話に参加しない方がいつも平和なんです。だから、もう家族内で会話は最低限しかしません。あいづちだけ。 語彙力が少ない、頭の悪い自分が話すと、家族や親族のストレスになるようです。
あなたのお話を聞いて、心の奥にしまい込んだ痛みをしっかり感じます。幼少期に周りからの評価や親の言葉に傷ついたことは、今のあなたに大きな影響を与えているのかもしれません。「出来の悪い子ども」と言われることで、自分に自信を持てなくなり、人との関わりに緊張や恐怖を感じるようになったのでしょう。幼い頃の経験が今のコミュニケーションに影響を与えていることは、とても理解できます。 人と関わることが怖いと感じるのは、あなたが大切な自己防衛のために心を閉ざしているからだと思います。しかし、あなたはその中で努力し、仕事を頑張ろうとしている姿勢がとても大切です。少しずつでいいので、今の自分を肯定し、他者との関わりに対して勇気を持てるように、心に寄り添ってあげてください。あなたが自分を大切にし、無理をせず少しずつ進んでいけることを願っています。人との関わりは決して一歩踏み出すのが難しいものではありません。自分自身を大切にしながら、少しずつ手を伸ばしてみてください。応援していますよ。