自分は17年准看護師として、病院、特別養護老人ホームで、勤務してきました。4月から特別養護老人ホームに、就職しましたが、元々持病の適応障害抑うつ状態が7年治療していて、環境変えてもよくならず、特別養護老人ホームを選びました。しかし、上司は汗かきの体質を批判してきたり、県外に通勤してるのに、夜間待機の時、県外に家を借りろなど、言われたり、介護さんはすごい、介護さんがやりますように手伝うのは当たり前と、恩着せがましいことを言われ、最近体調が悪くなってきてます。休まず来いといわれるが、波があるので、それを職場に伝えるべきか迷ってます。 精神障害者保健福祉手帳3級取得したので、試用期間後に、伝えようか悩んでます。
あなたが抱えているお悩みは、非常に辛いものですね。17年も准看護師として勤務され、特別養護老人ホームで新たな環境に挑戦されていることは素晴らしいことですが、環境や人間関係があなたの精神的な健康に影響を及ぼしているようですね。 上司や同僚からの言葉によるプレッシャーが、既に持っている適応障害や抑うつ状況を悪化させる要因となっているのではないかと気になります。外部からの期待や批判に対して、自分の健康を優先することが大切です。時には、自己管理のために周囲に自分の状態を伝えることも必要です。あなたの状況を理解してもらうことで、よりサポートを得ることができるかもしれません。 また、精神障害者保健福祉手帳を取得しているということは、制度的にも支援を受ける権利がありますので、その点も考慮に入れると良いでしょう。職場での環境を快適に保つためには、あなた自身の声をあげることが重要です。試用期間が終わった後、あなたの体調と生活状況について話すことも選択肢に含めて、無理をせずに検討してみてください。あなたの心の健康を最優先に考えて判断されることを願っています。