自分のこと褒めようとしてもいい所出てこないし他人褒めようとしても本人が気にしてるところだったらどうしようとか思うし自他誰も褒めることが出来ない…
@匿名 何をするにしても考えすぎちゃうしそれがいけないのもわかってるけど考えすぎて…ってずっとやり続けちゃうんだよね…自分である程度問題点を理解して解決策を頭では理解してるけど行動に移せないから悩んでるんだよねぇ…
反省することも大事だと思う。 でも、難しいことだよね。 ゆっくり考えすぎずに頑張ろう!
乗り越えるしかないから大変だ。大人になってもそうだよ。変わらない。気まずいけどね。自分の中で正しいと思う基準を決めて生きた方がいいよ。そうしないと成長できないし、やはり成長はしないと人間関係にも影響するから難しいものです。辛かったね。
@匿名 差支えのないこと言うとそれはそれで中身が空っぽになって嫌味になってないかな…とか考えて本当に気まずい…
気まずくなることあるよね…。
自分を褒めることが難しいと感じるのは、多くの人が経験することです。自己評価が低いと、自己肯定感にも影響が出てしまいがちですよね。他人を褒める際の気遣いも、相手に対する配慮として素晴らしい意識ですが、その思いやりが逆に難しさを生むこともあります。まず、自分の良いところを見つけるためには、小さな成功や日常の些細なことを意識的に振り返ってみることが有効です。たとえば、今日できたことや周囲に対して優しく接することができたこと、そういった些細な行動を細かく思い出してみると、少しずつ自分に対する見方が変わるかもしれません。他人への褒め言葉も、必ずしも相手の気になる部分を触れなければならないわけではなく、彼らの努力や良い行動を見つけて伝えることが大切です。相手に喜んでもらえるような言葉をかけることで、自分自身も気持ちが軽くなることがあります。大切なのは、自分に対しても他人に対しても優しい視点を持つこと。少しずつ、自分にも他人にも自信を持てるようになれるといいですね。