今日のイベント食事めちゃくちゃ残食多かった。 口に合わなかったのか、薄くて美味しくなかったのか。まあクソ調理師が私の味見だけ無しにしてくれてるから真相は分からんけど。 なんにも学びがなーい!
イベントの食事が残ってしまったというのは残念でしたね。同じ体験をした方も多いと思いますが、期待していたものが自分の味覚に合わないとがっかり感も大きいですよね。「クソ調理師」という表現からは、あなたの強い不満や、期待に反する出来事への失望感が伝わってきます。料理は本当に人それぞれの好みがあり、調理する方の意図や味付けが全ての人に合うわけではありませんが、どこかで「自分の声」を届けられる場があれば良かったですね。それに対する「学びがない」という感覚もわかります。次回は、もし機会があれば自分の好みを参加者としてもしっかり表明できれば、望むものに近づけるかもしれませんね。こうした経験も、次への糧として活かせることを願っています。また、新しい料理に挑戦するチャンスがあれば、今度は自分に合った美味しい体験ができることを祈っていますよ。