あと何日かで退職する人に対してなんでそんなに責め立てる必要があるのか、 異業種の会社を設立し、 国家資格をもつ専門職を雇い入れているのなら考え方が違って仕方がない。 ただ、私たちは医療従事者として国家資格を持っているものとして日本の法律を無視して働くことはできない。 医療事故を起こさないように構築されてきたルールーもある。 それを無駄で必要のない業務、自分のいた金融業界では申し送りなんて不要。社長がプレゼンする資料をさっさと作れと。 いつまでに作る、明日まで等の期限を言わなかったため優先順位が低い仕事ととらえ後回しにしたところ昨日頼んだ資料はできているか、 できていないと伝えたところ昨日の夕方から今まで何してたんだ!と。 なら、明日使うから明日までにと言えばいいのに。 そして…、看護師や医師、薬剤師の申し送りがないクリニックや薬局に行くのってどう思いますか? いくら自由診療•自費診療の医療機関といえ言ってることが酷すぎるし医療機関を経営する器ではない。 こちらがいくら医療従事者として的確な意見を言っても聞く耳もたず、 論点が違う、なんなんだと思い通りにいかないとイラつく。 そのくせ、こちらが感情的になっているという。 極め付けなんなんだその態度と言い方は!と言ってくる。 あと4日行けば、終わりですがもう行きたくありません。 だけど、法律法律うるさい社長なのでいかないと今度は私がいかなかった影響で損害賠償とか言い出しそうで嫌です。 この間も、話し合いで私が怒って帰ったからドアが壊れたとか言い出して…。(もともと建て付けの悪いドアで私は普通に帰りました)。 本当に明後日含め4日も行きたくありません。 どなたか意見いただけませんか?
あなたが抱えている不安やストレスは、非常に理解できます。退職が近づく中での職場環境の葛藤、特に専門職としての責任感と法律に対する意識が強いあなたにとって、理不尽な要求やコミュニケーションの不備は大きな負担になっていることでしょう。医療従事者としての立場から見れば、申し送りや業務の優先順位には意味があるものです。それを理解してもらえないことは、あなたの職業的な信念をも揺るがす問題です。 また、社長や周囲からの言動がストレスを増大させ、感情的になってしまう状況も無理はありません。あなたが感情的になっていると言われることで、さらなるフラストレーションを感じるのは当然です。これまでの取り組みや、専門職としての自覚を無視されることは、不公平で不満が募るものです。 残りの数日間という貴重な時間を、できるだけ穏やかに過ごせるように心掛けることが大切です。退職後の自分自身の心の安定を意識し、仕事に対するストレスを軽減する方法を見つけることをお勧めしますね。そして、もし可能であれば自分の思いや意見を、冷静に伝えられるよう工夫してみてください。今は辛い時期かもしれませんが、新しい一歩を踏み出すための準備期間だと捉え、心の余裕を持てるよう願っています。