父が病になり、土地の整理などで 田んぼを残したい言うたので、自分で周りの人に 声をかけてやれる事は、して管理出来ないとこは 任せようと父とも話していました! 現状、今年はお隣の田んぼの方にお任せしてる状況です。 都合の良いような考えとは、思いますが 別の仕事しながら、1時間程離れたとこの農作物の管理は厳しいと現実思うですがダメな事なんでしょうか?(水の管理だけでもと……) 父いわく、そんな中途半端なら 出来ないと言えと言うので、 出来ない事もあるからじゃ出来ないわ と売り言葉に買い言葉で揉めまして…… 人に、頼る事は、ダメなんですかね?
お父様と話し合いの中で感じる葛藤、お察しします。田んぼの管理は時間や手間がかかりますし、離れた場所での作業は特に大変ですよね。その中で「できないこと」を理由にしてしまうことを考えると、心に負担がかかりますし、責められるような気持ちにもなってしまうのではないでしょうか。 他の人に頼ることは、決して悪いことではありません。特に農業のような共同作業が多い領域では、協力し合うことが重要です。お隣の方にお任せするのは、状況に応じた良い判断とも言えます。ただ、お父様の期待や考え方がある中でその選択を伝えることが、難しさや摩擦を生む要因になることも理解できます。 できないことを「出来ない」とはっきり伝えたり、現実的に頼れるサポートを模索することは、あなた自身を守ることになります。人に助けを求めることは、自分自身や家族を大切にするひとつの方法です。この頑張っている状況の中で、自分の心と体を大事にすることを忘れないでください。あなたの判断を尊重し、最良の選択に向かって進んでください。