悩みつきない 家賃、管理会社からの電話、どうしたら?今日ケースワーカーさんに郵送なら、着くのは明後日。支払い期限すぎている。昨日ポストに伝票、伝票の期限は30日。書面にしてからか。電話がきたときの応答が困る。福祉事務所に今すぐ行ってくださいと言われるから。前のケースワーカーさんには家賃は支給しているから、不正受給だ、不正受給でしかるべきところにでると。払えていなければ、住宅扶助の不正使用だと。相談出来ないから、電話で言われて困ってしまう。今の管轄事務所の対応がヒドイのか、みんなそうなのか。
あなたの悩み、非常に辛い状況ですね。家賃の支払いと管理会社からの電話について、相当なストレスを感じていることが伝わってきます。支払いの期限が迫っている中で、ケースワーカーの指示を受けることは、不安をさらに募らせる要因となっているのでしょう。 今の状況では、まずは冷静に次のステップを考えることが大切です。福祉事務所からの支援が遅れているとしても、あなたが支出を管理するためにできる策を探しましょう。管理会社に状況を説明し、何らかの猶予を求めることも一つの方法です。伝票の期限があるとはいえ、事情を理解してもらえる可能性もあります。 また、電話でのやりとりが負担に感じるのは自然なことです。もし可能であれば、書面での対応を試みることをお勧めします。そうすることで、自分の状況を整理し、冷静に伝えられるかもしれません。 もし福祉事務所の対応が一貫して不十分であると感じる場合は、他の相談窓口を検討してみるのも良いでしょう。別のケースワーカーや、地域の支援団体に相談することで、新たな解決の糸口が見つかることがあります。あなたが一人で抱え込まないように、支援を求めることを忘れずにいてください。少しでも状況が改善されることを願っています。