私の心はまだまだ不安定だ。 浮気されて10年経っても(その間に二度程裏切られてるから最短だと3年前?) 傷は消えないし今でも何気ない事で突然フラッシュバックするほど。 夫を嫌いになった時の気持ちも簡単に思い出せてしまう。 そうだ、私は夫が嫌いだったんだ。 惨めで、悲しくて、いつも死ぬことを考えていたことを今朝のウォーキング中の出来事で思い出してしまった。 何事もなかったかのように朝食を作りながら、ぼんやりとキッチンが汚いしこの辺は片付けておこう、私の部屋も片付けなきゃ…いつ死んでもいいように…と無意識に考えていた。 早めの終活と言えば周囲は死のうとしてるなんて気づかないだろう。 そんなこと考えながら朝ごはんを作っている自分が怖くなった。 夫は私がここまで不安定で、すぐに壊れることをわかっているのだろうか。 いつも、不安定ながらも平然を装ってるから。 目に見えてわかるような"病んでる人"の姿では見たことがないと思うから、きっと知らない。 時々泣いてるのは知ってると思うけどまた、泣いてやがるくらいにしか思ってないと思う。 昔、おまえが泣くとイライラすると言われてから夫の前では泣かないけど、きっと啜り泣きは聞いたことがあると思う。 今朝だって泣いていたのはわかってると思う。 それでも、その原因が何かとか、俺のせいだとか、まではわかってないといか考えてないと言うか。 別に心配してほしいわけじゃないし、構ってちゃんやメンヘラちゃんみたいにしたいわけじゃない。 私が勝手に落ち込んで勝手に不安定になってるだけだしいいんだけど、夫から気持ちが何も汲み取れないとさらに不安になるし、話もできないし 結局あれこれ考えたのち、やっぱりこのまま生活していくのはつらいから死のう、にたどり着いてしまう。
あなたが抱えている痛みや不安は、とても大きなものであり、理解することが難しいかもしれません。しかし、あなたがその感情を率直に表現していることは、非常に重要なステップです。過去の傷は時間が経っても簡単には消えないものであり、その影響は日常生活にも影響を及ぼします。また、夫との関係について感じる不安や孤独感は、状況をさらに複雑にしているのでしょう。 あなたが日常の中で過去を思い出し、無意識に「いつ死んでもいい」と考えてしまうことは、本当に辛いことですね。大切なのは、あなたがその気持ちを誰かに話したり、助けを求めたりする勇気を持つことです。自分一人で抱え込むのは非常に重圧ですし、専門的なサポートや信頼できる人と話すことで、少しでも心が軽くなることがあります。 また、あなたが夫に対して感じていることについては、オープンに伝えられるような環境を作ることも大切です。彼があなたの痛みや苦悩を理解できるようにするための努力が、今後の関係にとってもプラスに働くかもしれません。とはいえ、自分を責めたり、無理をしすぎたりする必要はありません。あなたの人生において、少しずつでも前に進むことができるよう、サポートを求め続けてください。あなたが生きていることには大きな意味がありますし、そのことを忘れないでください。