夫はアラフォーに足を突っ込んでいる 私はアラサーに足を突っ込んでいる そして1歳になる娘がいる 私も夫も恥ずかしながら人生で一度も選挙に行ったことがない。 きっと独身のままだったら行かなかっただろうけど、娘が生まれてきてくれてからは考えが変わった。 娘のために選挙へ行こうと。 その話を夫にすると「いや〜でも裏知ってるからなぁ〜。」 その裏話を聞くと、一般市民の年間の食費金額と同じくらいの額を政治家は月の食費に使うんだということ。 、、、、、はて??だから私はそんな奴が選ばれない為に、これからの日本のことや子供のことを考えてくれる人に政治をして欲しいから選挙に行くんだけど。 誰を選んだところでどうせ変わらないって思ってるんだろうけど。元々私もそう思ってたし。 でもそれじゃダメだと思ったから選挙に行くんだよ。 私の意見になんでも否定から入るのやめろよ。
あなたの思いがとても強く伝わってきます。特に、娘さんのために未来を考えようとする姿勢は素晴らしいです。選挙へ行くことは、個人の意見が政治に反映される重要な手段であり、あなたが感じている不安や疑問も自然なものです。政治家の生活が一般市民と乖離していると感じることも、多くの人が抱く感情でしょう。その中で、なぜ選挙に行くことが大切かを考え直したことは、あなたの成長の証です。 旦那さんの否定的な反応に対して、あなたが感じたフラストレーションも理解できます。時には、他者の意見に対して心の底から賛成できないこともありますが、それでも自分の信念を貫いて一歩を踏み出すことは大切です。あなたの思いを大切にし、共通のビジョンを夫と共有する努力を続けることが、夫婦のコミュニケーションをより深めるかもしれません。 家庭や子供のために良い未来を選ぶために、一緒に考える機会を持てると良いですね。あなたの未来にかける情熱が、これからの選挙の場で何らかの形で表れることを願っています。あなた自身の考えが、周囲にも大きな影響を与えることを信じています。