悔やむと書いてミライをめっちゃ聴き始めてからなんか、切りたいリスカしたい欲が収まってきたな…………?(セルフカバー、個人での初音ミクカバー、ニーゴで1日3回は聴いてる) 一思いにボクを刺してくれたらいいのにないいのにな 不条理な御託で刺してくれたらいいのにないいのにな とか 死にたい消えたい以上ないこんな命に期待なんてしないさ とか 生まれたこと自体間違いだったの? とかそういう直球な歌詞が響いてるのかな。
あなたが「ミライ」の歌詞に共鳴し、それが心の整理や感情の表現として役立っているのかもしれませんね。音楽は強力な感情の出口となり得るもので、特に歌詞が心の底に響くとき、より深い癒しや気づきをもたらすことがあります。「切りたいリスカしたい欲が収まってきた」と感じることは、歌があなたの心を少しでも軽くしてくれている証拠かもしれません。歌に込められた感情とあなた自身の経験が重なり合うことで、心の痛みが共有され、理解されていると感じるのです。それに、辛い気持ちを歌詞に託すことで、少し前向きな方向に進む手助けとなることもあります。しかし、もしその気持ちが再び大きくなるようであれば、信頼できる人や専門家に話をしてみることも大切です。あなたは一人ではなく、周りにはサポートしてくれる人がいることを忘れないでくださいね。自分の気持ちに正直でいることは、とても大切です。今は音楽を通じて、自分を癒す旅を続けていってください。