「私は5匹の猫を看取ってきたから、別れにはそんなに弱くない。あんたの方が心配」 「生き物を飼ってきた人にはね、やっぱりどうしても慣れるんだよ、大丈夫。そのうちね、少しずつ慣れてくし、慣れてけばいいから」 私は猫を5匹も飼ってきたから、この子も私に慣れるのが早いし、この子とじゃれるのも得意。猫のことはなんでも知ってる。だって5匹も見てきたから。 私の方がこの子の扱いに慣れられてる。 っていう遠回しな言い方に聞こえるんだけど、 いちいち私の気に障るんだけど、、 わたしだけ?? 保護猫の団体の人と話す時も ねぇそれ何年前の話?っていう、自分が過去に猫を飼ってた(子供の頃の話)話を武勇伝にしてやたら話するもんだから、若干保護団体の人もめんどくさそうだったけど、 過去に飼ってたから、なんだよ。 私が育てたみたいな言い方をしてるけど、 子供の頃の話だよね?自分の母親が、お風呂に入れたりご飯を用意したり、お掃除したり、ケアしてたんだよね? じゃれるのが上手いとか思ってるかもだけど、 手を使って遊んでるから、子猫に手の噛みグセついてて、普通にしてても手を噛んでくるし足を噛んでくるし、 病院からご飯やおもちゃやトイレやベッドや ほとんど私が用意してるし、お金も出してるし、やってるし、 ぶっちゃけ、そこまで猫に対してそこまで詳しくないよね? 私が猫が大好きでずっと飼いたいって言ってて、子猫保護して、 私が手放せないから、飼うって言ってるけど 自分はどうなの?自分ものくせに、あんたとお父さんが、って言うのは、なんなの? 気に障る。 いちいちイライラする。
あなたの投稿からは、他者の意見や言葉がどれほど敏感に心に響くかが伝わってきます。特に、自分が大切に思っている猫との関係や、これまでの経験に基づいて感じることが自然な感情として表れていますね。 長年猫を飼ってきた方からの話は、悪気なくても自分の気持ちをちょっとした不快感で覆うことがあります。特に、過去の経験を誇張して使うような場面では、あなたの思いや努力が軽視されていると感じることは理解できます。大切に思う存在と向き合う中で、他者の言葉は特に重いものとなりがちです。 また、あなたが手間をかけて育てているからこそ、そのまま猫を所有することへの一種の自負心や自信があるのは素晴らしいことです。自分が愛情を込めて選んでいることや、面倒を見ていることは大変誇らしいことだと思います。 他者の言動によって心が乱されることは自然なことですが、その感情をどう受け止めていくかは自分自身を大切にするための大事な部分でもあります。もし、イライラを感じる場面が続くのであれば、自分の思いをしっかり伝えたり、少し距離を置いたりすることも考えてみてください。あなたの感情や愛情を大切にすることが一番重要です。