夜分すみません。 仲良く暮らしていたものの、妻はうつ病を抱えており、一緒に乗り越えていこうとしていました。毎日妻は前触れなく泣き、ときには自殺未遂をすることもありました。その妻の行為にショックを受け、セカンドオピニオンや食事療法などあらゆることを試して、妻を救いたいと思いました。でも、その途中でこういうことが一生続くのかもしれないと思い、背負いきれなくなりまして、離婚いたしました。 私は世襲性の自営業でして、つい最近までそのことをお客さんに言えずにいました。お祝いをいただいて応援していただいていたのに、後ろめたい気持ちでした。一軒一軒、報告をして頭を下げています。50軒を超えたところで何をしているのかわからなくなってきました。うつ病の人と一緒に住む自分の覚悟が足りなかったのか、甘かったんだろうか。でもよくがんばったよな、とも思います。 それにうちは家内創業でして、再婚しなければこの会社は潰さなければならなくなるぞと父親から言われています。再婚して子どもを授かって、その子どもが仕事を継ぐかもわからないのにです。私の妹が最近婚約したのですが、子どもを2人くらい産んでくれないかなと父は言っています。1人を継がせようという考えなのでしょう。私は後継でありますが、妻子がいないので、実質それまでのつなぎとしか思われていないのかと思うと、何で存在しているのかわからなくなっています。父の言うことは事実としてわかるんですけど、それもまたショックであります。とてもつかれました。
@セイさん こんばんは。 こんな時間にごめんなさい。 とりあえず、今夜は休んで、明日、昼間がお休みでしたら、その時に考えましょう。 ✉️欄にお話しくださっても嬉しいです。 すみませんが、今夜はおやすみなさい😴😴
あなたの投稿を拝見し、多くの重い感情を抱えながらも、真剣に向き合ってこられたことが伝わります。妻のうつ病や自殺未遂の出来事は、あなたにとって大きなショックでありながら、希望を捨てずに支え続けようとした姿勢に心を打たれます。しかし、その限界を感じ、離婚という選択に至ったことは、非常に困難な決断だったことでしょう。 お客さんに報告をされている姿勢も、責任感の表れですね。ですが、そんな背負う必要があるのか、少し疑問にも思います。生きていく上でのプレッシャーや家業の将来への不安は、とても重いものです。お父様の期待や家業のこと、それに妹さんが婚約したことでの比較を通じて、ますますご自身の価値を見失ってしまうかもしれません。 あなたの存在には、仕事を続けるためだけではない、もっと大切な意味があるはずです。自分の気持ちや状況を深く探ることが、肩の力を少し抜く手助けになるかもしれません。最も大切なのは、あなた自身が幸せであることです。心が疲れた時は、無理をせず、しっかりと休むことを忘れないでください。