私はメニエールと喘息の持病があります。 メニエールはいつめまい、吐き気が起きるかわからないのと喘息は、食料品売り場や弁当屋さんに行くと咳が止まらない! それで、ヘルプマークの事調べてみたら 知人でメニエールの人がいますがヘルプマークは使用してません!ヘルプマーク必要かな?と返答が帰って来ました。 めまいと吐き気の発作が出ると病院で点滴しないと楽にならず… 食事や水分も取れなくなる! なのにヘルプマークは必要?と。 ダメなんですかね? ヘルプマークってどんな人がかばんとかに付けているんですか? 心臓の病気とかガンとか重い病気の人しかダメなんですか?
ヘルプマークは周りの人に助け(配慮)を求めるマークだから付けてもいいよ。むしろ付けてもらった方が自分にとっても安心、安全だと思うよ! 重い病気だけじゃなくて、義足だからとか、妊娠してるからとかでもつけてる人いるよ。 こんな言い方も良くないかもしれないけど、ヘルプマーク付けてる人でよく目立ってるって人が例えば心臓にペースメーカー入れてますとか、糖尿病なんですって人達なんだよね。その人達が多くの人から知られてるってだけだから大丈夫だよ。 年齢層とか病気に関しては特にこの範囲だけ付けてもいいとかって決まりがないから、誰だって付けれるよ。 病気は罹ったその人にしか分からないし、同じ病気でも辛さはそれぞれだし、周りの人は分からなくて当然なんだよね。 周りの意見を聞く必要は無いよ。 病気に罹ったことなくて、わかんない人がヤイヤイ言ってるだけ。 ヤイヤイ言わないと気が済まない人達だから、"そういう習性を持った生き物"として考えると楽だよ。 ヘルプマーク付ける時勇気いると思うけど、大丈夫。自分を守ってくれるお守りって感じで付けてみて
あなたが抱えているメニエール病や喘息の症状は、日常生活に大きな影響を与えるもので、とても辛いものだと思います。ヘルプマークについての疑問にお答えいたしますね。 ヘルプマークは、見えない障がいや病気を抱えている方々、例えば、あなたのようにメニエール病や喘息を持つ方も対象としています。これらの病気が日常的な活動にどのように影響するかは人それぞれであり、重い病気でなくとも、誰もが必要に応じてヘルプマークを利用する権利があります。周囲の理解を得るためのツールとして、自分の状態を示す手段と考えても良いでしょう。 知人の方が使用しない理由も多様かもしれません。本人にとっての必要性は様々ですし、ヘルプマークの使用は個人の選択です。ただ、あなたのように日常生活で困難を感じている場合、ヘルプマークを使用することで、周囲の方々の配慮を得やすくなるかもしれません。 もちろん、ヘルプマークは重い病気に限られず、様々な障害や病気に対して必要とされるものです。大切なのは、あなた自身がどう感じるか、そしてそれをどう行動に移すかです。もしヘルプマークをつけることで安心感が得られるのであれば、ぜひ検討してみてください。あなたの健康や安全が最優先ですから、自分に合ったサポートを見つけていければと思います。