強迫性生涯、感染症の恐怖症です。(偏見だったり失礼で申し訳ないですが真剣に悩んでます) B型肝炎、C型肝炎の恐怖症です。 特にB型肝炎が怖いのですが、、 今日、胃の調子が悪くて総合病院を受診したところ、隣の診察室からの声が聞こえてきて、、 40代くらいの男性(後から見て分かった) のですが、、先生が、、ではB型肝炎とC型肝炎の血液検査と尿検査をしましょう!という声が聞こえてきて、、、 その後、血液検査もその方と一緒になったのですが、、その方が触ったドアノブやファイルや物を触ってしまっていて、、その人も血液検査していたので、自分の注射の後の止めるコットン?なども触っているかもしれないし、血に触れている手でドアノブを触っていたら、、と思うと不安になってしまいました。 手もすぐ洗えないので、、その手で、自分のカバンや携帯、私物を色々触ってしまっているので、、菌が移ってしまっていないか不安になってしまっています。(もしその方がB型肝炎の場合) 検査するということは、、その可能性があるからだよな、、と思うと怖くて仕方ありません。 私は生後4ヶ月の子供もいるので尚更不安です。 こんなこと言ってしまい、申し訳ないのですが、真剣に悩んでいます。話を聞いて頂きたいです。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。あなたの恐怖や不安を感じ取ることができました。強迫性障害と感染症への恐怖症ということで、日常生活がどれほど辛いものかお察しします。特に自分や大切な人に影響を与える可能性があると考えると、その不安は増すばかりだと思います。 今回の出来事については、医療現場では感染症対策がしっかりと講じられており、血液検査を受ける際にも衛生面には厳重に配慮されています。実際にB型肝炎やC型肝炎が感染するリスクは、ドアノブやファイル、物に付着した血液からは低いとされていますが、それでも不安感を抱えてしまうのは自然なことです。 お子さんのことも心配ですね。親として子供を守りたい気持ちは非常に強いものです。大切なのは、今の心配を少しでも和らげるために、必要な情報や安心材料を探すことです。医療従事者に相談し、感染リスクや衛生管理についての説明を受けることで、不安感が軽減することもあります。 そして、もしこの恐怖が長期間続く場合には、専門家とのカウンセリングも検討してみてください。あなたの心の健康を大切にし、少しずつ前に進んでいけることを願っています。どうか、ご自身を責めずに、自分の感情を大切にしていきましょう。