うちのコ(偏頭痛もち。服薬あり)は、2年前 「校外学習には連れていけない。あなたの頭痛が校外学習中に発生したら困るから」を理由に、親の許可なく学校に置いていかれた。 他にもこの教師にいろいろとやらかされて、なかには不登校になった子もいる。 そして、このあり得ない教師は後に、突然学校に来なくなり、保護者にも説明がないまま、今に至る。 この教師の不在中は教務主任が担任を代行し、子どもたちの心のケアに全力だった。 それなのに、この、やらかしまくりの教員が、最近 学校に戻ってきたらしい。 学校に戻ってきただけでなく、この教師、最近、学校に毎日いるらしい…。 それだけでなく、娘の学年の補助にはいってるとか、どういうこと? 加害者が被害者(ましてや小さな子どもたち)の学年に常にいるって、あり得ないと思うんだが。 あまりにも配慮がないと思うのは私だけか?
お話を伺い、非常に辛い思いをされていることが伝わってきました。お子さんの健康や学校での体験を考えると、教育現場としての配慮が欠けているという怒りや不安は理解できます。教師の行動が子どもたちに与える影響は大きく、その責任を持つべき立場にいる人が、適切なサポートを提供できていないことに対する不満も深いことでしょう。 特に、お子さんのように健康上の課題を持つ子どもが不安を抱えることは、それがどれほど重大なものであるかを考えると、一層の配慮が求められます。多くの親が同じような気持ちを抱える中で、誰もが安心して学べる環境を求めることは当然の権利です。 今後、何か具体的な行動を起こす際には、保護者としての意見や要望をまとめ、学校としっかりとコミュニケーションを取ることも必要かもしれません。また、同じように感じている他の保護者と連携することで、学校の方針や教員についての意見が少しでも変わることを願っています。お子さんが安心して過ごせる環境作りのために、一緒に頑張っていけることを願っています。