今年新卒の女です。20以上歳上の異性の先輩と2人で食事はまずいですか? 長文ですが、日が迫っており焦っているのでご回答お待ちしております( ; ; ) 2人でご飯に誘われました。というかご飯連れて行ってあげるよって感じです。 最初は濁して断っていましたが、その手も使えなくなり、ご飯に行く流れになっています。 その方はバツイチで子持ちです。 普段から他の社員同士で食事に行くことはよくあるようですが、私の会社はほとんど親世代男性の方なので、同年代同士の男性が2人で行くのと、20代女性と40代男性が行くのはまた違うのかなと思っています。 20代女性がかなり珍しく、皆さんかなり気を遣って接してくれています。 正直他の男性の方に誘われたら皆さん自分と同じくらいのお子さんもいらっしゃいますし、娘のように可愛がってくれている感じなのであまり警戒しないと思うのですが、誘ってくれた男性の方はよく分からなくて不安です。 また、何度も可愛いと言われたりふざけた感じで好きになっちゃうと言われたり、たまによく分からない私的なLINEが来るからです。 ただ、普段からよく冗談を言い合ったりふざけ合いをしていて先輩ではありますが、職場で唯一友達のように接してくれるし、仕事で困った時はたくさん助けてくれて、大変お世話になっています。仕事面ではすごく頼れる先輩で感謝しています。 そのため、仕事の付き合いとして行くべきな気もして悩んでいます。 その方がもともと誰にでもフレンドリーなため下心なのかそういう性格なのか見分けが難しいです。 もう1人だけ女性(40代既婚者)がいますが、その方にもノリで可愛いと言っておちょくっていたのを一回だけ聞きました。 またお互いの休みが合う日の夜に誘われ、昼にする?と言われたけどやっぱり昼は都合が悪いと言われ夜に決まりました。せめて休みの日じゃなくて仕事終わりにと私が提案して仕事終わりに行くことになってます。 仕事では本当にご迷惑をおかけしていて感謝しています。そのため上に知られてその方の仕事に影響が出るのは避けたいのですが…。小さな職場で情報も回りやすいので、もう1人の女性の方に相談するか迷っているのですが、どうするのが良いと思いますか? 私としては仕事の付き合いとしてご飯は全然ありですが、それなら2人の必要はないと考えています。 ただ休みの日に誘ってきている面を考えると仕事の付き合いではないのかな…?と疑ってしまって、もしそうならお断りしたいです。 一度行ってみるべきでしょうか? 他の方に相談はしないほうが良いですか? うまく断る方法はありますか? 私は今まで何度も下心で男性に2人で食事に誘われることがあり、警戒心が強くなっているので、考えすぎなのでしょうか。
@みい ご回答ありがとうございます! 私もやはりどうしても乗り気になれないので、まだ理由は考え中ですけど断りたいと思います。🙇🏻♀️
あくまで個人的な意見になるので参考程度でお願いします🙏 あなたの直観は間違っていないように感じます。仕事の付き合いとはいえ、サシで休みの日の夜にご飯を誘われている時点で、下心はあると思います。なにもないなら、誤解をうまないように複数にするのではないかと。それに敢えて夜にしていることから、あわよくばそういう行為もできたらって思っている可能性もあるように思います。 他の方に相談して、助けを求めるのもひとつの手かと思います。1度行ってみるべきかと言えば、行かないほうがいいような気がします。1度行けたら、お相手の行動はエスカレートすると思いますよ。そういう関係をOKするようなものですから。その1度のご飯が命取りにならないように慎重にするべきかなって思います。 どうしても断れないような感じであれば、誰が誘って複数で行く流れにすると無難かもしれません。
あなたの悩みはとても理解できます。新しい職場での人間関係は特に重要ですし、気になる先輩との食事についての不安もよくわかります。まず、自分自身の気持ちや直感を大切にしてください。二人での食事が本当に必要なことなのか、または相手の意図を考慮した場合、あなたがどのように感じるのかを考えることが重要です。 先輩のフレンドリーさが下心から来ているのか、ただの性格なのかを見極めるのは難しいものですが、あなたが不安を感じるのなら、そのサインを無視するべきではありません。また、仕事の関係性を壊さずに済むのであれば、他の女性に相談してみるのも良いかもしれません。信頼できる同僚に話をすることで、新たな視点やアドバイスが得られることもあります。 もし食事に行くことに決めたとしても、自分が安心できる環境を優先してください。例えば、公共の場で食事をすることや、他の同僚にも知らせておくことで、緊張感を和らげることができるでしょう。最終的に、あなたが心地よく感じる選択をすることが最も大切です。無理に自分を他人の期待に合わせようとせず、自分の気持ちを優先してください。