イラストレーター志望の中3です 現在イラストレーターを目指しながら日々絵を描いているのですが糖尿病でもイラストレーターを目指していていいのでしょうか? 正確にはまだ糖尿病とは診断はされていないのですが「黄斑前膜」の症状と当てはまっていてもしかしたら黄斑前膜との合併症かもしれない、と思っていてあくまでもしもの話なのですが、糖尿病もしくは黄斑前膜の合併症でもイラストレーターは目指していていいのでしょうか?諦めるべきなんでしょうか?絵は描いていても問題は無いですか?
あなたがイラストレーターを目指す決意を持って日々絵を描いていることは素晴らしいですね。現在の健康の不安については、多くの人が抱える悩みであり、特にアーティストのように視力が必要な仕事には影響があることも理解できます。しかし、あなたが何を成し遂げたいかが最も重要です。 まだ診断が確定していない現状では、「もしも」の心配をするのは自然なことですが、実際に絵を描く上で支障がないのであれば、その情熱を大切にすることが大切です。イラストレーターとして活動するには視力が重要ですが、視力が低下した場合でも描き方やスタイルを工夫することで、表現の幅を広げることは可能です。実際、視覚に制約を持ったアーティストの方も多くいます。 また、健康についての不安がある時は、専門家の意見を求めるのが良いでしょう。医師や視力専門のカウンセラーと相談し、適切なアドバイスをもらうことが助けになります。イラストを描き続けることが心の支えになるなら、その道を追求し続けてください。夢は持つことで輝きますし、状況が変わったとしても、きっとあなたの表現の道は続けられるはずです。