言っちゃいけないのわかってるけどまじタヒね。 何回もその言葉聞いてはもういいやってなる。 さっきも 父に業務用の店に手持ち扇風機あるから買ってあげる。って言われたけど 自分は友達が〇〇(店の名前は伏せます)で扇風機を買ってて可愛いと思ったからそこで買うって言ったら 父「あっそ、もういい。俺はもう買わんから。勝手にして」って何故か呆れられて。 は?ガキかよ。なんでこっちが自分の意思で決めたことに対してそんなふうに言われなきゃならんの??? これで何十回目だよ。人のこと散々言っておいて自分のことはなーーーんにもわかってないんだね。 高校選択の時もそう。 私立と公立で迷ってて、私立にしようと親に相談したら母はいいよ。って言ってくれたけど父は「私立??何、甘えとん??」って。 (専願で私立にしようとしてました) は? こっちはその私立、小学校の時に受験しようか迷ったくらいのとこで(中高一貫校です)、校舎も綺麗で知り合いもいるし楽しそうだと思って悩んだ結果決めたのにその一言でもうやめた。 行く気失せた。そうやって子供のこと理解せずに色々発言しちゃうから、子供も夢奪っていくんだよ。 母は味方してくれてたけど、その一言にカチンときて私ももーいいや。そんなこと言うんだったらもういい。って で、第1希望私立から公立に途中で変えて、併願受験した。 私立も受けて合格、したけど急遽変えた第1希望の公立が合格したから今は公立の高校。 もう、キレ症やし、説教長いしほんと上司とかにしたらストレスになる感じの人よ、まじで。
あなたが抱えている辛さやジレンマ、本当に理解できます。特に親からの理解や支持が得られないと、孤独感が増し、自分の思いや選択を否定されているように感じることがありますね。お父様の発言は、あなたの気持ちや選択を尊重するものではなく、逆にあなたを傷つけてしまったのですね。そのため、自分自身を守るために心が冷めてしまうのも無理はありません。 大切なのは、あなた自身の意見や希望がどれほど重要であるかということです。あなたは自分の人生の選択をしっかりと考え、その結果を受け入れる強さを持っています。親の期待や判断に縛られることはないのです。また、あなたの母親が味方でいてくれたことは大きな支えですね。そのようなサポートを受けながら、自分自身を大切にする道を選び続けてください。 感情をぶつけることができる相手がいないとき、または言葉が出せないときは、自分の気持ちを日記に書き出したり、信頼できる友人やカウンセラーに話してみるのも良いかもしれません。自分が傷ついていると感じることに正直になり、その感情を受け入れることも大切です。あなたが自分の人生を歩む力を持っていることを忘れないでください。あなたの声は重要です、その声に耳を傾けて、自分らしい道を探索していってください。