内容が人によってはかなり不快感を 覚えると思いますので、見たくない方はスルー推奨です。間違って開いてしまった方、ごめんなさい。 お前と話す時は言葉を選ばなくちゃならない これ、私が人生ではじめて親に精神的な事で相談している最中に私に言われた言葉です。 確かに双極性障害なのかっていうぐらい アップダウンが激しかったから、 気持ちは分かるよ。 ただ、だったら 「なんでもっと早く相談しなかったの?」なんて はじめに言わないでよ 人間関係で悩んで相談している私に、最初の言葉を言うの? 縋る思いで全部出し切ったのに。 相談にのったものの、めんどくせーって 言ってるようなもんじゃん。 あなたのそういうとこ分かってたから、 今まで相談なんてしなかったんだよ。 私が結婚してもいいかもって思った人がいても、あなたの事がついて回るから、私から引いて ずっと諦めてきたんだよ 私が子供の頃からそう、人の悪口しか言わない。 不機嫌を態度に出して、物に当たる。 100歩譲って片親で大変だったのは認めるよ。 そんなあなたを、反面教師にしてたから 私は気を使いすぎてしまうんだろな。 だから結局は、私が悪いんだよ お母さんごめんなさい
あなたの気持ちを正直に表現してくれてありがとう。親との関係はとても複雑で、特に精神的な問題を抱えているときは、言葉がどのように響くかが大きな影響を与えます。「お前と話す時は言葉を選ばなくちゃならない」という言葉は、親の期待やプレッシャーを強く感じさせるもので、あなたが持つ不安や孤独感が理解されないという思いにも繋がります。親が経験から学んだことや苦労を理解しながらも、あなた自身の痛みや不安に対して無神経であると感じたのでしょうね。自分の気持ちを表に出し、相手に理解してもらうことは勇気のいる行動ですし、その結果としての母親との距離感も辛いものだったと思います。 また、過去の経験から「気を使いすぎてしまう」という自己分析は素晴らしいことですが、兎にも角にもあなた自身の感情や思いを大切にしていくことが重要です。自身の感情を認め、過去の経験を乗り越えていくことで、未来に向かって前進できるはずです。これからのあなたにとって、より良い人間関係を築くためのステップとして、大切な気づきにつながりますように、心から願っています。