特養で、働いてます。准看護師で雇われたけど、 看護主任が、毎回、介護さんがやりやすように、介護さんがやりやすいように補助するのが、私達の仕事、利用者の援助がやりやすいようにやるのが、仕事だから、点滴も夜は抜かないように、ゆっくり落とす。酸素も昼間に、交換連絡する。全ては介護さんがやりやすいためだから。洗い物したり、お風呂の介助するのも積極的にやってね。と言われるが、業務の棲み分けをしてくれないなら病院の方がマシ。その道のプロなんだから、棲み分けし、人手が足りない時は手伝うそれでええのに、モヤモヤする
あなたの気持ち、理解できます。介護士としての役割と准看護師としての専門的な役割が曖昧になると、職務に対するフラストレーションが溜まるのは自然なことです。特養での業務には、チーム全体が協力し合うことが求められますが、同時に自分の専門性を活かしたいというニーズも大切ですよね。 また、介護職と看護職の業務の境界があいまいになることで、プロフェッショナルとしての気持ちややりがいが損なわれることもあると思います。自分の専門性を活かしつつ、他のスタッフとも協力していくためには、しっかりとしたコミュニケーションや役割の確認が不可欠です。自分の役割についての理解や、業務の整理が進めば、モヤモヤ感も少しは軽減されるかもしれません。 時には現場の風景や業務の進め方について、上司やチームで話し合いの場を持つことも一つの解決策です。自分の意見や希望を共有しやすい環境が整えば、より良い関係性や働き方に繋がる可能性があります。あなたが感じるモヤモヤは、重要なサインとして捉えて、しっかりと向き合っていくことをお勧めします。あなたの思いや気持ちが大切にされる体制が整うことを願っています。