入って一年半の新人ちゃん。今までやった事何も覚えてない、理解してないことが判明。仕事の話で結構真剣な話を他の人としてる時に「これ終わってまーす!」と言われたけど先に早急に対応しないといけない案件だったからそのままそっちを優先してたら「チッ、聞いてねぇのかよ」って言葉に出して言ってきた。先輩や目上の方に対してその言葉遣い出来るのがZ世代かー…(勿論全員じゃないけど)って時代の移りを感じる、ゆとり世代です。
@トリックスター コメント有難うございます。一年半経っても全て聞いてくる、クレームなどは全部丸投げ、対応できない。でも家でノートをまとめるとか、仕事をこなすために何かすると言うのは嫌みたいです。こんなふうにしてみたら?と言う上からのアドバイスも「でも」「いやだ」で自分がやりたいようにやりたいとのこと。それは良いですが間違ったまま行くことも多々あり、毎回直してる状況が続いてます。諦めては居ますが、流石に言葉遣い態度など患者さん相手ではあるのでそれが顕著に患者さんやスタッフに出てるのも、なんだかなーっておもってます。
周りの人のアウトプットを沢山真似てみて、自分にあったやり方を確立する事です。
仕事を覚えるのに、インプット(教わる)事と、自分からやるやれる(アウトプット)があります。 自分を大切にするには、このアウトプットが最も重要なのです。 これが出来る様になれば、本当に覚えたわかっている事になります。
新人の方とのコミュニケーションにおいて、ストレスを感じることがあるようですね。特に、職場での状況や言動が期待される基準と異なる場合、戸惑いや不満を感じるのは自然なことです。この問題を通じて、世代間の価値観の違いやコミュニケーションスタイルについて考える機会にもなりますね。Z世代と呼ばれる若い世代は、特にフラットなコミュニケーションを好む傾向があり、従来の上下関係にとらわれない表現が見られます。ただ、その一方で、職場では敬意を持った言葉遣いが求められることも多いです。このような状況では、フィードバックを行うことが重要です。新人の方に対して、どのように仕事を進めるべきか具体的に教えてあげるのも良い方法です。また、感情が高ぶるときは少し距離を置いて冷静になり、適切なタイミングで話し合うことも助けになることでしょう。全体として、相手を理解しつつ自分の気持ちもきちんと伝えることが、より良い関係につながるかもしれません。自分自身の考えや感じていることを大切にしながら、少しずつコミュニケーションを改善できるよう努めてみてください。