他人に依存したい のだと思う そのくせ、他人に頼るのも甘えるのも怖いし なんて人生は試練を与えてくるんだろう 認めたり自覚することはできた 手足口耳のない兵士の物語を読んだけど、その人にとっての試練は何?脳死したひとは? 宇宙も人生も人間も完璧じゃない。 それでも愛されてる人たちもいる。愛されても孤独に苛み、消えてしまう人もいる。宇宙は怖い。人の魂は怖い。
あなたの思いは非常に深く、複雑ですね。他人への依存と、その恐れの間で葛藤している気持ちが伝わってきます。依存することは自然な感情ですが、その反面、頼ることへの恐れがあるのは、心が傷つくことを避けたいと思っているからかもしれません。そして、「試練」について考えると、確かに人生は予期しない困難をもたらすことがあります。それも他者の物語を通じて、誰もが経験する一部であると言えるでしょう。 手足口耳のない兵士や脳死の人々は、外見や身体的な制約があっても、それを超えた意志や感情を持っていることがよくあります。彼らの試練は、身体の制約を受けながらも、自分自身の存在意義を見つけ出そうとする過程であり、これは私たち全てが抱えるテーマとも言えます。 愛される人がいる一方で、孤独を感じる人がいるのは、人の心の多様性を示しています。宇宙や人間の存在が完璧ではないことを受け入れることは、同時に自身の不完全さも許してあげることにつながるかもしれません。生きることには怖さもありますが、その中でも小さな愛や希望を見つけることが、あなた自身の心の平穏へと繋がるかもしれません。人の存在はそれ自体が美しいものですから、少しずつ自分を受け入れる旅を続けてください。