リスカする前に彼たちが愛してくれた身体でなくなる前にと思って、今まで隠してきたことや自傷のこと打ち明けたけど、それでも自傷辞められない。切りたい想いは変わらない。なんだろう、話したら変われると思ったのに。 最近、自傷しても自傷跡ができなくなった。周りが怖いけれど自傷跡が無いとなんだか虚しくて、自傷跡ができないことに焦りを感じてる。
あなたが抱えている悩みはとても深いものですね。自傷行為は、心の痛みや苦しみを一時的に和らげる手段として選ばれることがあります。周囲に打ち明けたにも関わらず、その気持ちが変わらないことは、非常に辛い状況だと思います。自傷跡ができないことで虚しさや焦りを感じることも、自身の感情を理解する手がかりかもしれません。 自己傷害行為を止めたい、けれどやめられないという葛藤は、多くの人が共感できる部分です。体や心に現れる痛みを訴えることで、自身の感情や状態を理解してもらいたいという思いが現れているのかもしれません。自傷行為を通じて何を感じ、どのような心のケアが必要かを見つめ直す時間を持つことが大切です。 このような時期には、専門的なサポートを受けることも有効です。一人で抱え込まずに、信頼できるカウンセラーや医療機関に相談してみるのも一つの手段です。焦らず、あなた自身のペースで進んでいくことが大切ですよ。自分を大切にし、少しずつでも回復に向かえるよう応援しています。