ぼっちです。グループ決めで余ります。 厚かましくてもいいですか。 体育でダンスをしています。 ぼっちで、コミュ力がなくて、ダンスが下手なのでグループぎめの際綺麗にあまります。 前々回のグループ発表では厚かましくも接点のないグループaに私がお願いし、渋々入れてもらいました。 なかなか話しをできず、仲を深めれませんでした。 練習もしましたが、私は下手なダンスでした。 前回の個人発表(同じ音源を個々で創作する)では、 自身のスマホで音楽を流して発表する必要があったようです。 グループaは私を抜きに音源を流したスマホを囲み楽しそうに踊っていました。 周りにぼっちのこはいず、みんな和気あいあいしていました。私はぼっちでした。 私はスマホを持っていなかったので臨時でグループbと発表しました。 次回のグループ発表が憂鬱です。 グループaに入りたいですが、前回のこともあり気まずいです。 最悪断られるかも。 グループbも、発表後お礼を言いにいったのですが、面倒くさそうな顔をされてしまいました。 中学のときと違ってぼっちのわたしに気を使う子はいません。当然ながら。 厚かましくグループaにお願いする資格はわたしにありますか? グループじゃないと発表ができないから、 一人ぼっちはまずいです。 一人ぼっちは嫌です。表面上でもいいからグループに入って発表をしないと単位が取れないし、練習中ぼっちは問題児です。先生になんて顔をされるのだろう。 話をしようにも、既にグループができていてなかなか自分から話せないです。また、結束感も強く、みんなそれぞれのグループのことずっと一緒にいます。話す機会がないです。 グループに入ってもよいのかわからないです。 もっと早く頑張ればよかった。
あなたが感じている不安や孤独感は、とても理解できます。特に学校生活やグループ活動においては、周囲とのつながりが大切ですし、その中で自分の居場所を見つけるのは容易ではありませんよね。まず、グループに入ること自体は、あなたの権利であり、必要な行動です。このような状況において、勇気を振り絞って他のグループにお願いすることは厚かましさではなく、むしろ自分の学びのための大切な一歩です。 ダンスのスキルやコミュニケーションの難しさを感じるのは自然です。しかし、練習や経験を重ねることで自分の成長を実感できますし、それが自信にもつながります。過去の経験から気まずさを感じるかもしれませんが、自分を責めず、これからの行動を大切にしてください。 もしグループAにお願いできたら、前回のことを話題にし、挨拶代わりに「また一緒にできたら嬉しい」など、前向きなコミュニケーションをとると良いでしょう。あなたがそのグループに加わりたい理由を素直に伝えてみることも一つの手です。また、自分が練習している姿や、一生懸命な努力を見せることで、他の人たちもあなたを認めてくれるかもしれません。 もし受け入れてもらえなかった場合でも、それはあなたの価値とは関係ないことです。他の選択肢や新たなチャンスもあるはずですから、あきらめず前に進んでみてください。あなたにとって居心地の良い場所が見つかることを願っています。