私は産まれてすぐに親から創価学会に入会させられました。 私に障がいが見つかり、親と姉妹からそんな人は家にはいないから、縁を切ってくれと言われ、同じ宗教者からは、首から上の病気だろと罵られ、選挙の度に票を入れるように頼めと言われ、生きていくのが恐いです。 創価学会やめたいです。 そう上の方に話したら、もう少し考えてと言われました。 しんどい…。
あなたが抱えている苦しい状況、心からお察しします。生まれてからの環境と、障がいに対する周囲の反応が、あなたに大きな負担をかけていることが伝わってきます。信仰や家族の期待は重い責任を伴うことがあり、特に、それが自分の自己価値や存在意義に影響を及ぼすと、とても辛いものです。 創価学会の教えに従うことが自分に合わないと感じるなら、それに背くことは勇気が必要です。しかし、あなたの生き方や幸福を最優先に考えることも大切です。他者の期待や価値観によって、あなたの心が押しつぶされてしまうのは望ましくありません。 「もう少し考えて」と言われたのは、周囲があなたの決断を尊重してくれる可能性もありますが、あなた自身がどのような未来を望んでいるのかを深く考え、少しでも心の安らぎを得る方法を見つけていくことが重要です。勇気を出して、信頼できるサポートを探すのも一つの手です。 この難しい選択肢の中で、自分自身を大切にし、心の平穏を取り戻すための道を見つけられるよう、応援しています。あなたには幸せになる権利があり、その一歩を踏み出すことを心から願っています。