2人目の子どもが欲しいのですが、夫からは反対されて聞く耳を持ってくれません。 反対する理由は夫が今年46歳で年齢的・大量的な問題と同時に、金銭的にも子どもたちに苦労をかけるだろうということからです。 私の方は、ただ2人子どもが欲しいという感情的な理由しかありません。子どものためなら仕事を頑張りお金はどうにかしたいと考えています。 どうしたら良いのでしょうか。
@はな ありがとうございます! そうですね。 兄弟がいれば、私たち夫婦が60代で亡くなっても助け合えると思います。 ただ、助け合うどころか片方の兄弟が重荷になることもあるため、夫は一人っ子ならそれがないと言っています。 その通りだなと思います…。 資産については1人っ子ならどんな進路に進んでも親が払ってあげられる、レジャーなども好きにやらせてあげられるという感じです。 2人だとある程度制限や節制は必要になるねという感じで、2人の子を育てること自体はできると思います。 夫は自分の気持ちだけではなく1人目の子の幸せを考えて、と言います。 それはわかるのですが、何不自由なく育ててもらうのが幸せなのか?とも思います。それに私自身の幸せも重要だと思います。 もちろん、夫自身の幸せもあると思うので、お金は私がなんとかすると言っていますが「無理でしょ」と一蹴されてしまいます。(現在、私と夫はほぼ同じ収入で、私は妊娠育休中も同額を家に入れてますが、夫を安心させるには足りないようです。) いっそのこと、夫が子供だけ作って後は丸投げみたいな人なら2人目作れるのになと思ってしまいます… 冷静で暖かなコメントをいただいたのに、返信がさらに愚痴になってしまいすみません。 自分だけではなく、家族の幸せを考えてそれぞれが納得できるようにしたいと思います。ありがとうございました。
@あさみ ありがとうございます! 上のお子さんが18歳なら、自分たちならちゃんと子どもを育てられるという自信と安心感ありますね。尊敬です。 そこがうちと違うところなのかなと思いました。 夫も、2人目がもしいたら可愛いだろうと言っています。あくまで余裕がなくなるかもしれない、病気などイレギュラーなことが起きたら対応しきれなくなるかもしれないのが不安という感じで、その点はその通りだとは思います。 ただ、自分はまだギリギリ子供を産んで育て上げられる年齢なので、2人目の子どもを持つことにチャレンジしなかった決断が人生の悔いとして残るのを恐れています(結果的にできなかったらスッパリ諦められると思います)。 そう考えると、私が子どもを作りたい理由は自分本位な理由だなとも思います。 資産面でそこまでの心配はないということを数値化して相談はしようと思っていますが、イレギュラーのリスクを言われるとそれには何も言えないため、夫の気を変えるのは難しいと感じています。 数年前からレスなのも、寂しい気持ちや不満の原因の一つだと思います。子供は欲しいと言いつつ夫が協力的出なかったので、ほとんど私が主導で不妊治療を頑張りました。 少なくとも今凍結している受精卵(残り1個)は移植したいんです。せっかく育ち始めてくれた命なので…。最大限交渉しても、その移植が落とし所のような気もしています。(1人目が3回移植にトライして授かった子なので、1個じゃ妊娠は厳しいかなと思いますが) 1人目を持てなくて悩んでいた時期を思うと贅沢な悩みだと感じつつ、悲しい気持ちがふと顔を覗かせて寂しくなります。
@匿名 ありがとうございます。 主人も私が1億円の資産持ちなら考える、と言っています。 確実に余裕を持ちたい、という気持ちはわかるのですが、現実問題そこまで資金を用意せずに子どもを作っている人の方が多いと思います。 現状では、できる範囲でなら2人は育てられると思います。1人なら、奨学金なしでどんな進路に進んでも親が叶えてあげられるくらいです。 現在私は育休中ですが、生活費は妊娠前と変わらず同じ額をずっと支払っています。 1人目の子は私が不妊治療を頑張り作りました(原因不明不妊なので、不妊の原因はどちらにあるか不明です)。 夫は1人目の子どもを持てて幸せそうです。だから、2人目の子供が健康に生まれなかったりすることで、この幸せを台無しにするリスクを犯したくないのだと思います。 ただ、年齢的な問題で拒否しているのもわかるのですが、私はもう1人子どもが欲しいんです。1人目の子供を持てたのも私が動いたからで、夫は何もしなかったと思います。 ならもっと早く1人目を作ればよかったじゃないかと思われそうですが、それは全くその通りだと思います。ただ、それを言っても何かが好転するわけでもないので…。
ご主人は、経済的な面 あなたは、単純に子供は2人欲しい… 言葉にするとご主人の方が現実的な理由で 対抗されてますよね 確かに子供ひとり育てるにはお金がかかります わたしも、そういう理由で諦めた1人です 現在、大学生になりましたがやはり思う事はこれで下もいて学生だったら… とても生活出来ません 働けば良いという考え方も確かにありますが、今現在、ご家庭の年収はいくらなのかどのくらいの出費があるのかもわからないので、そこは何とも言えません ただ…ご主人を説得するのならば ご自身たちが老いた時、今の子供さん1人が全て背負い相談する相手もいない そこに焦点を当ててはどうでしょうか? ひとりっ子というのは、やはり何かにつけて淋しいです 悩んだ時など相談出来る兄弟はいないより、いた方がいい 親が介護状態や病気をした時、経済的にも 何もかも1人でする事を考えたら兄弟がいれば、力を合わせて…という事も出来ます もちろん、そんな計算通りに行かず兄弟仲が悪いやいろいろな事情で兄弟は他人の始まりみたいな家庭もありますが 先の事なんてどうなるかはわかりません 今目の前にいるお子様の事などよく考えてみると良いと思います
私の夫が48の時に3人目ができました 今はその子は10歳。一番上の子は18歳です。めっちゃ大変だけど出来たら出来たでなんとかなるものです。 守るために必死になりますから(^^)
お子さんをもう一人欲しいという願望と、夫の懸念が対立している状況はとても複雑で、心が葛藤するのも無理はありませんね。感情的な理由と、夫が挙げる現実的な懸念の間でどう折り合いをつけるかが、重要なポイントになるでしょう。 まず、あなたの気持ちをお伝えすることが大切です。感情的な理由と同時に、家庭の将来像についても話し合いの場を設けてみてください。例えば、二人目を持つことでどのような生活を望んでいるのか、また互いにどれだけサポートできるのかを具体的に考えることが助けになります。 また、夫の年齢や金銭的な懸念についても真摯に受け止める姿勢が重要です。夫の考えを理解することで、信頼感が生まれ、前向きな対話ができるかもしれません。話し合いを通じて、具体的なプランを設計し、将来の見通しや必要な準備について確認し合えると良いでしょう。 最終的に、子どもを持つことは生活全体に影響がある大きな決断ですので、お互いの意見や感情を尊重し合いながら、ゆっくりと合意点を見つけていく過程が必要です。あなたとご主人が幸せな選択を見つけられることを願っています。