保育士で副主任をして数年が経ちます。 子どもが幼いので、近場の園でゆっくり仕事をしたくて今の職場に来ました。でも、2年目でこの役職になり、戸惑いながらも突っ走ってきました。 園の内容自体も、新しく始めたばかりの副主任で、家庭と仕事を頑張り、仕事メインなことも多かったです。 職員面談があるのですが、今回の職員面談で自分の課題だらけでした。 他の職員から、イライラしてることが多い、気持ちの波が大きい、職員に対して態度を変えてる、言い方きついなど様々に書かれていて大分凹んでおります。 また、私のサポートは、他職員からしたら「私はできないんだ」というマイナス思考にさせてしまうとも書かれておりました。 もちろん、頼りになるや、助けられたという意見もありますが、上記の意見が凹み過ぎて、ご飯も食べれていません。 たしかに、仕事追われてしまい、疲れている時も多かったです。子どものお迎えもあったので。それをイライラと思わせてしまい申し訳なかったです。 職員に対する態度は本当に申し訳ないことにそこまでわかりませんでした。 職員のサポートは、いっぱいいっぱいになったら潰れちゃうという思いから、やってしまいました。 日々改めたいのですが、この言われようと、必死でやってきたことのこの見られ方が悲し過ぎて辛いです。 全て私がいけないし、嫌な思いをさせてしまってるので、私の責任ですが、悲しいです。 明日こんな顔で行ったら、また皆を不快に思わせるので、笑顔で行きますが、辛いです
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 あなたはとても頑張ってこられたんだと思います。 必死だったと思います。 そのことはあなた自身が一番よくわかっていることだと思います。 頼りになるとか助けられたという言葉を素直に受け取っていいと思いますよ。
まず、あなたの気持ちを率直に表現してくださったことに感謝します。現職での役割や責任、そしてその中で感じる葛藤は、非常に多くのストレスをもたらすものです。副主任としての立場は、特に新しい環境ではプレッシャーが大きく、自分自身の期待も高まりますよね。 他職員からの意見は厳しいものですが、それはあなたへの期待や信頼の表れでもあります。周囲の声が辛いものである一方、自分自身を見つめ直す良い機会とも言えます。自分の行動が他人に与える影響を考え、振り返ることは大切です。しかし、その反省はあくまで建設的に行い、自己否定に陥らないようにしましょう。 また、仕事と家庭の両立は容易ではなく、気持ちの波が激しいと感じるのも当然です。そんなあなたを責める必要はありません。イライラしてしまった時は、その気持ちを受け入れ、次回はどうすれば良かったのかを考えることで、少しずつ変わっていけるはずです。 今後は自分自身の心のケアが重要です。場合によっては、周囲のサポートも求めながら、少しずつ改善に向けて進んでいくことをお勧めします。無理をせず、自分自身を大切にしながら、少しずつ歩んでいってください。あなたの笑顔が、他の職員にも良い影響を与えることを信じています。