父親が私よりも夫に会いたいと言いました。とても悲しかったです。私はASDっぽい所があり、彼にとっては育てにくさがあったと思います。弟がいるのですが、弟に私の事を「あんな風になったら終わりだ」と言っているところを見てしまい、ずっと許せません。 ずっと実家を避けていましたが、教えてくれなくても良いのに母が父がガンの手術を受けると報告してきたので、父の日と言うこともあって、お守りやご馳走を持参して会いに言ったら、そんなことを言われ、やはり私は愛されていないと思い、かなしくなりました。
あなたの気持ちをお話ししてくださり、ありがとうございます。お父様が夫に会いたいと言ったことで、あなたは深く傷ついたのだと思います。特に、ASDに関連する育てにくさを感じながら努力してきたあなたにとって、その発言はとても心に響くものでしょう。また、弟さんがあなたに対して否定的な言葉を使ったことも、おそらく大きな痛手となっていると感じます。 お父様の病気の知らせを聞き、お守りやご馳走をもって会いに行ったことは本当に素晴らしい行動です。それにも関わらず、あなたが感じた愛情の欠如は、非常に辛いものだったのですね。お父様の気持ちや、家族との関係は時に複雑で、あなた自身がどう思うかということも大切です。 愛されていないと感じることは、誰にでもあることでとても辛いことですが、それを一人で抱え込む必要はありません。あなたの存在は価値あるものですし、あなた自身の気持ちや思いが大切です。家庭の中での感情や関係は、時には誤解を生むこともありますが、あなただけが特別ではないということを理解してもらえるような機会があれば良いですね。感情を持ち続け、その感情を受け入れることが大切です。あなたは一人じゃありません。