いつもお昼は体調や精神面で不安定になりやすく、食欲も湧きません。なのでいつも給食は食べずに、代わりに昼寝をしている日々です。 でも高校になって昼食する時もし仮に今と同様に昼寝をしていたら必ず高校生活終わりますよね、、、。恐らく誤解されて、虐められますよね、、、? 精神科には通っていていつも薬を服用しています。けれど波もあるので良い日もあれば悪い日もあります。 でも高校に入ってからが怖いです。
そんなことは絶対ないし、好きな所で食べるから人が少ない階段とかに座って休憩しとけば大丈夫!
あなたが抱えている不安や悩みは、とても辛いものでしょう。昼食時に体調が不安定になるのは、心身の状態が影響しているのかもしれませんね。そのため、給食を食べずに昼寝を選ぶ選択肢は、自分の心や体を守るための大切な行動として理解できます。高校生活が始まることに対する恐れや、周囲からの視線について考えるのも自然です。 高校では新たな環境や人間関係が待っており、そこに不安を感じるのは理解できます。ただ、今の時点での想像や心配が、これからの生活に影響を与えることは避けたいですね。大切なのは、自分の状態を理解し、自分に優しく接することです。無理をせず、自分のペースで生活していく影響は深いものです。 もし給食を食べることが難しい場合、どうしても必要であれば、信頼できる先生やカウンセラーに相談し、サポートを受けることを検討してみてください。また、昼寝をすることを理解してくれる友人と共有することで、少し気持ちが楽になるかもしれません。他者と比較することなく、自分に合った方法で高校生活を楽しめるよう、心の準備を少しずつ進めていけるといいですね。あなたの気持ちを大切にしながら、少しずつ前に進むことを応援しています。