自分の気にしすぎなこともあると思うのですが、ちょっとした悩みです。 自分中2から中3で病み期があったんですが、その頃からちょくちょく本当に何もないのに気分が下がったり泣きそうになったりするんです。本当に楽しいし笑いたいのにうまく気分が上がってくれなかったりするんです。 それが高二の修学旅行の時にもなってしまいまして。(現在高3)「どうしたの?」って聞かれても自分もわからないから「なんでもない、本当に何もないんだけどこうなるの」って言ったら「そんなわけないじゃん、なんかあるんでしょ」と言うふうに言われまして。心配してくれてるのもあったと思うのですがきっとイライラもあったと思います。なんせせっかくの修学旅行でこんなテンションになられるとなおさら。 そんでもってその気分が下がるものは不意にくるもんでこっちもいつなるかなんてわからないんです。この間この現象が久々に学校で起きまして、 また「どうしたの」って聞かれて「なんでもない」って返したんです。そうしたら「ねぇそれ修学旅行の時と一緒だよ」と言われたんです。こっちもこの気持ちが理解されるとは思ってないけど言い方とか態度に少しイライラしてしまって「疲れたの」と少しキレ気味に返してしまったんです。その時イライラと同時に『やっぱり理解してくれてたわけじゃないんだなぁ』と少し悲しくもなりましたが。 「この現象が起きるのが嫌」というのもあるのですが、最近はその子の感情に自分が振り回されている気がするというか、合わないことが多いんです。ちょっとうまく言えないですが、自分は気しないことでもその子が過剰に嫌がったりイラついたり。理解すべきなんでしょうが少し疲れてしまいまして、最近はうまく笑えないというか笑ってもいいのかわからないというか。というちょっとした愚痴、悩みでした。
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 ちょっとした言動が気になってしまうのは誰にでもあることです。 いったん心をリセットして落ち着かせてあげてくださいね。
お話を読んで、あなたが感じていることや整理したい思いが伝わってきました。感情の波についての悩みは、多くの人が経験することであり、特に思春期を過ぎる時期には心の変動が大きくなることもありますね。あなたが楽しいはずなのに、ふとした時に気分が落ち込むことは、とても辛いことだと思います。 周囲からの反応についても、理解されないもどかしさや寂しさがあるのですね。他人があなたの感情や状況を理解することは難しく、自分の気持ちを言葉でうまく表現することも時には難しいです。特に、親しい友人からの言葉が負担に感じてしまうこともあるでしょう。あなたの気持ちを尊重してくれる人といることが大切です。 また、他人の感情に振り回されてしまうことも、感受性が高いあなたの特徴かもしれません。相手の気持ちに寄り添うことは大切ですが、それが自分の感情を犠牲にすることになってしまうとしんどいですよね。そのためには、自分自身の感情を大切にし、時には距離を置くことも必要です。 笑えない時は、無理に笑おうとする必要はありませんし、自分のペースを大切にしてください。あなたが今感じていることは本当に大切な感情であり、その思いを認めることで少しづつ楽になれるといいですね。あなた自身の心に寄り添う時間を持って、無理なく前に進んでください。