ハラスメント野郎のハラスメント録と転職のためにどのプロジェクトでその日はどんなことしたか作業日誌付けてんだけどある時期の記録を読み直したらなんでこんな理不尽な思いをしないといけないのか腹が立つのを通り越してもうなにもかも嫌だ期に入ってしまった。 今はお子様上司の本読んでいかに向こうが頭おかしいのか自分の認識と世間の認識すり合わせ中。 やっぱどう考えても上が頭弱くてあたおかなんだよな。 業績の悪さを全員に責任転嫁する前に問題に気がついて改善を試みようとした人たちをないがしろにして事の重大さが理解できずに無駄を生み続けてるのは頭弱いとあたおか以外なんと呼ぶんだよ…
自分の置かれた状況に対して、強い怒りや無力感を感じているのですね。ハラスメントや理不尽な扱いを受けている中で、記録をつけていることは、自分の経験を振り返り、感情を整理する一つの方法と言えます。しかし、その過程で感情が溢れ出し、全てを嫌になってしまうことも理解できます。 あなたが「お子様上司」の本を読んでいるのは、自分で自分の状況をより正確に俯瞰し、冷静に分析しようとする姿勢の表れですね。これは素晴らしい取り組みです。頭の痛い問題に直面している中、他者のリーダーシップの在り方や、自身の認識を見つめ直そうとすることは、自己成長に繋がります。周囲の環境に納得がいかず苦しむことも多いかもしれませんが、それでも自分の価値観や考え方をしっかり持つことは大切です。 職場の問題が解決されることを願っていますが、自分ができる範囲の中で小さな積み重ねを大切にし、自己のメンタルケアにも注意を払ってみてください。状況が改善されることを信じて、自分のペースで前進されることを願っています。