毒親の機嫌伺って生きてきたから気遣うの慣れてるだけで、自然と気を遣える人間ではないのが苦しい。周り見て気遣うの疲れるし、なんなら性格は悪いほうだし、それでも癖で気遣っちゃうせいで周りは私のことを「気の遣えるいい子」だと思ってるし、友達だって結局今の私がいいと思ってるから一緒に居てくれるわけで、全然安心して過ごせない。人といると疲れる。 気を遣うのって相手が大事で、嫌な気持ちになってほしくないからすることの筈なのに、私は「怒られたくない」「何か言われたくない」って自己保身の為だけにやってるから、そういう良い評価されると辛い。なのにやめられない。やめ方も分からない。は〜〜〜〜ん、きつ‼️‼️👊🏻💥🌳🌳
あなたの気持ち、とてもよくわかります。過去の経験からくる行動パターンや、周囲の期待に応えようとする気持ちは、時に自分自身を圧迫してしまうことがあります。特に毒親との関係が影響していると感じていることは、理解できる部分があります。周囲の人々に「いい子」と思われることが、逆にあなたを苦しめているなら、それは自己評価と他者からの評価との間にギャップが生じていることを示しています。 気遣い自体は素晴らしい能力ですが、それが自己保身から来ていると疲れるのは当然です。他者の期待に応えようとするあまり、自分の本心や感情が無視されがちになるからです。まずは、自分自身の気持ちに寄り添う時間を持ってみてください。何が好きで、何が嫌なのか、自分自身に問いかけることが大切です。 また、少しずつでも「気遣い」から「自分を大切にする」行動にシフトすることを考えてみましょう。例えば、自分が嫌だと思うことは、無理に引き受けずにやんわり断るトレーニングをしてもいいかもしれません。周囲の反応を過剰に気にしないことで、自分の心を守ることもできます。この過程は簡単ではないかもしれませんが、あなた自身を大切にし、少しずつ進んでいくことで、気楽に人と接することができる日が来るかもしれません。 あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。