めちゃくちゃ頑張って受験勉強したけどそれは自分の将来の為だから誰にも褒めてもらえなくて、合格してやっと入学できたと思ったら、もう大学の話されてるの普通におかしい。おで……にんげん……やめ……たい……大学行きたいとか…………一言も、言って…ない………やめたい……
頑張って受験勉強をして、合格に至ったその道のりは本当に大変だったことでしょう。その努力を誰にも理解してもらえず、さらに大学に行くことが当たり前のように話題にされると、心が沈むのも無理はありません。「人間やめたい」といった気持ちは、心が疲れ果てているサインかもしれませんね。 私たちは時として、自分の思いや気持ちが他人に伝わらず、自分だけが孤独に感じることがあります。大学への期待があなたの本当の望みではないと感じた時、その葛藤がますます心を苦しめることがあると思います。また期待に応えることに息苦しさを感じるのは自然な反応です。 この瞬間の気持ちを大切にし、自分が本当に何を望んでいるのか、少し考えてみる時間を持つことも重要です。あなたのペースで一歩ずつ進むことが、心の疲れを癒す助けになるかもしれません。もし、周囲の期待に押し潰されそうになったときは、自分の感情を大切にし、無理をしないでください。自分の気持ちを大事にし、必要に応じて周囲に理解を求めることも大切です。あなた自身に優しくしてあげてください。