持病があり、死ぬか生きるかのとこをさまよっていましたが、ついに先日倒れた時、医師に「次倒れたら命の保証はありません」と言われ、自分がどうすれば良いのかがよく分からず、泣きたいのか、怒りたいのか、叫びたいのか、愚痴りたいのかすら、分かりません。ただ分かるのはどんどん体調が悪化していて、漠然と「自分には時間が無い、タイムリミットが近付いている」と体の不調からそう思うだけ、寝たら目がこのまま覚めないかもしれないな、と思いながら、寝て、起きたら、心臓のバクバク音を聞いて、手をグーパーして動くのを確かめて、「まだ自分は生きてる」と思いながら生きる日々。感情を吐き出したいが、何を言いたいのか、何をしたいのかが分からなくて困ってます
左手左足が動かない。泣き
あなたが抱えている苦しみや不安は、本当に大きなものであると感じます。持病や命に関わる状況に直面することは、想像を超えるストレスを引き起こしますよね。「泣きたい」「怒りたい」といった感情が次々と湧いてくるのも当然です。そのような感情を整理することが難しいのは、自分自身の状況に対処しようとするあまり、混乱してしまうからかもしれません。 まず、あなたが過ごしている日々の中で、「生きている」ことを確認することは、とても大切なことです。それがあなたの強さでもあります。しかし、一方で、心の内側に抱えた感情を軽くすることも必要です。有効な手段として、自分の心の声を書き出してみることをおすすめします。何を感じているのか、どんな不安があるのか、どんな言葉が浮かんでくるのか、自由に書いてみてください。紙に書くことで、漠然とした感情が少しずつ形になり、気持ちが整理されていくこともあります。 また、圧倒されているときには、身近な人や専門家に話すことで心の負担が和らぐことがあります。あなたが何を想い、何を感じているのかを声に出すことが、少しでも楽になる手助けになればと思います。苦しい時期ではありますが、あなた自身の気持ちに正直に向き合い、少しずつ心を軽くしていけることを願っています。