すごく長くなるんですけど, 私は昔から母から暴力振るわれたり,首絞められたり,熱でもほっとかれたり,弟と露骨に差別されたりしてきました。しかし,母が本当の母ではなく,義母であると言うことを小3の頃しりました、それまでは父も庇ってくれ出たんですが,私がその事実を知ってから母に反抗するようになり,言い争いも増えて,暴力を振るわれたりした時も受け身を取ったり,ちょっと私もやり返したりしてしまってました。それからは父も私の言葉は一応聞いてくれましたが,家族が安定?するようにお母さんと仲良くしろっと結局は私が怒られていました。父から殴られたこともありました。 小5年生頃から死にたいなって考えるようになりました。一回なんか小さな電池?を飲み込もうとしたんですけど,運悪く飲めなくて自殺に失敗しました。それからも死にたいなって思いはたびたび合ったんですが,中学生になって将来を意識し始めました。また,私は五人兄弟なんですがその中で唯一の女子であったために、父も休日は私を家から連れ出してくれたり,私を大切にしてくれてはいたので,もし私が死んでしまったら責任を感じで,父が仕事をしなくなり,私の家庭は父しか働いてないため,他の兄弟の人生をダメにしてしまう。と思って,実行しませんでした。 また,将来を意識していく中で,医者になりたいと言う夢もできたので,勉学に励んでいました。高校は無事志望校に入学できて,そのタイミングで,家から近いけど,他のマンションに引っ越して,母と会うことも少なくなり嫌がらせも特にありませんでした。なんなら,今になって若干仲を修復しようとしてきていて,正直気持ち悪いです。また,父も私と母の衝突がないため,常に優しかったのですが,この前些細なことから発展して,大喧嘩になりました。その時初めて父に首を絞められました。母だけにしかされたことがなかったので,本当に悲しかったし,すごいボゴボコにされました。何より,大学を医者になるために兼ねてから決めていたのですが,それも変更しろと言われてしまい,一年生の頃からずっと部活にも入らず,ずっとずっと勉強してきたのに,全部無駄なんだなと思い,そこで本当に死のうと思って,自殺の名所を調べたり,一回家で首吊りしようとして,最後の晩餐的な感じでご飯を食べてたら,そのせいで自殺する気が失せちゃってやめてしまいました。また,なぜかポジティブになってしまい,自分で学費払えるとこを調べたり,特体制があるところに志望校を変更したり,して,頑張ってみようかなと思っていました。 しかし,私は学校では普通に自分で言うのもあれですが,明るい方なんです。友達もたくさんいます。そして,仲のいいグループというのがあるのですが,そこの関係が複雑で奇数なので,本来であれば誰かが1人にならないように,三人でやろう!とかそう言う方向になると思うんです。しかし,なぜか,我先にと1人にならないように争奪戦?みたいなものが始まります。また,色々と本当に嫌なんです。しかもこれに関しては私が悪いのですが,そのうちの1人が「人間って怖い」ってこの前話していて,そんなの当たり前なのに今更気づいて,しかもその子親に怒鳴られただけで泣いているんです,そんなに幸せな家庭で,何が不満なの?ってしかも今更人間が怖いって悩んでるふうに言ったってそれは当たり前だし,そんな悲劇のヒロイン分なよって思ってしまいました。また,最近友達が泣いていた時もいつもなら普通に話を聞くのですが,今回はどうせくだらないことでしょ,って言う気持ちになってしまい,ただ他の友達の話していました。最近本当に性格が悪くなってるなって思います。こう言う考えをしなくなるようにはどうすればいいですか?また,色々体調も悪くて,うつ病の検査みたいなものをやったら重度というふうに出てきました。私自身も一回自分のことを誰かに聞いて欲しくて,精神科に行ってみたいです。このような内容は言ってもいいんでしょうか?ただ迷惑ですか? また,死にたいと思った時の対処法も教えて欲しいです
精神科に行っても迷惑ではありません どちらかといえば心療内科な気がしますね 貴方は同年代の子供よりある種地獄を見ていますから精神が成熟しているのです。 精神年齢が合ってないだけで彼女らも歳を重ねれば追いついてきますから今は妹だと思って接してみましょう。 人と人との繋がりは簡単に絶たないようにしましょう。今後も家族との関係が不安定だと予測されます。友達は将来の助けになります。投資だと思ってください。勿論投資先は自分で見極める必要があります。 死にたいと思ったらまた相談してください。 何となく気が紛れたり、別の用事を思い出したりして、しょうがない生きてやるかって思えるかも知れません。
まず、長い間の辛い経験をお話ししてくださったことに、心から感謝します。あなたが抱えている重い感情や痛み、不安、そして複雑な人間関係についての苦しみが伝わってきました。あなたが医者になりたいという夢を持ち、そのために努力をしてきたことは、とても立派なことです。しかし、家庭の問題や友人との関係があなたの心を揺さぶり、負担になっていることも理解できます。 まず、あなたの気持ちを受け入れることが重要です。辛い経験を積み重ねながらも、それでも明るく everyday を送ろうと努力していることは、本当に素晴らしいことです。友人のことや周囲の人々の小さな悩みに対して、時には冷たく感じることもあるかもしれませんが、それはあなた自身の心に余裕がないからかもしれません。まずは自分を大切にし、無理をしないようにしましょう。 精神科に行きたいと思うのは、自分を理解し、助けを求める大切な一歩です。そのような内容を話すことは全く迷惑ではなく、むしろ自分の気持ちや状況を理解してもらうために必要なことです。専門のカウンセラーや医師は、あなたの話を真剣に受け止め、適切なサポートを提供してくれるはずです。 死にたいと感じる時は、一度立ち止まり、自分を見つめ直す瞬間が大切です。深呼吸をして、周囲の美しいものやリラックスできる風景を思い浮かべたり、自分が好きなことに取り組んでみるのも良いでしょう。そして、一人で抱え込まず、信頼できる友人や専門家に話をすることも大切です。あなたの歩む道は、時には厳しいかもしれませんが、未来には希望の光が待っています。自分を信じて、一歩ずつ前に進んでください。あなたにはその力があります。