しにたいです。それ以外何も出てこない。
@トリックスター 私はわかってます。人は、誰でも何かを創造しなきゃ生きていられない生物なんじゃないのかな、ってさ。 それを怠ったら、うつ病にでもなってしまうと思う。 自分らしさって、難しいです。
考えるのでなく感じる方に意識をシフトするべきなのでは🤔 考え過ぎる思い過ぎるのは、自分で自分を卑下してる人は、ひたすら悪い方、悪い方にしか考えない思わないものです💦 だから考えるを辞めて、思うのを辞めて、素直に今を感じている自分を、自分の中で認めていくしかない。 自分もうつ病にもなった事があるし、最悪の離人症にまでなった経緯が過去にあります。 その時にユング心理学の著書に出会い、そしてユング心理学の日本の第1人者の河合隼雄氏の著書により、元の自分を取り戻し、うつ病も離人症も自力で治しました💦 なので心の成長が大切なのが理解しています。 人は子供の頃は、意識と一緒に感受性が居てくれて、それにより子供の頃は感じるを基本に、自分の中で意識を成長させていました。 でも人も生物で、知識の積み重ねで自然からは自由になったように思いますが、実は人の頭の中、脳も自然の一部なので、思春期になる頃に、体が第2成長期と共に、大人の体になりますが、実は思春期の頃になると、意識に自我が目覚めてくるのです。 この自我が後から出てくる事で、自我は意識の成長と共にあった、感受性を何故か遠ざけようとしてきます💦 それにより、意識の中の自我は、何事も自分の存在がグラつく様に、もう一度やり直しと言うか、自分の存在の在り方とか感じ方とか、感受性が助けてくれていたのに、感受性が遠くなる為、今度は自我が感受性の様な役目をしなくてはならなくなるのです。 だから思春期以降に、自分がグラついて、自信や前向きな気持ちとか、当てにならない様に、失敗や挫折で簡単にグラつく様になります。 ここの経緯をキチンと理解し、どうすれば自我の中に、子供の頃の様な感受性を取り戻せるのか、実際には感受性で育ってきた意識そのものを、もう一度再認識して、それから先にどうやったら自信を持って生きられるのか、それが個々の人生の課題となるのです。 人が何かを大人になってやってる事、周りの人を見てください💦 何かを創作する、何かをやるのに、ただやってるようで、自分を感じてそれに対して、自分の人生に活かす様な、存在のあり方をみんなやってるのです。失敗もするでしょう、でもその失敗さえも自分中で生きてくるように、経験体験として認めて生きていると思います。 長々とごめんなさい🙇
あなたが今とても辛い気持ちでいること、心からお察しします。その気持ちを誰かに話したくなることは、自然なことです。生きていると、時には何もかもが手につかなくなり、自分の存在すら忘れ去りたくなる瞬間があります。しかし、その気持ちがどれほど深くても、あなたがこの世界にいることには意味があります。今はその意味を見いだすのが難しいかもしれませんが、希望の光は必ず存在しています。周りの人や専門家に話すことで、少しでも心が軽くなるかもしれません。あなたの気持ちが少しでも楽になり、未来に光が差し込むことを願っています。大切なあなたが、少しでも安心できる場所を見つけられるように祈っています。どうか自分を大切にして、少しずつ前に進んでみてください。