定年になるSさんからいくつかのシステムについての引き継ぎを、Mさんと私でしているところ。 システムによって、どちらかが主/副で引き継ぐ事になっている。 課長から、私が副のものについては「Mさんは引き継ぎしようと動いているが、あなたはそうは見えない、もっと一緒に動くように」、主のものについては「全然進んでいるように見えない、危機感が足りない」と私だけに言われる。 Mさんが副のものについて私だけに言ってくるのはあまりにも扱いの差が激しくないだろうか。 Mさんは課長より年上で、私は同い年だから、言いやすいのは分かるけども💢
あなたの感じている不満や孤独感は、非常に理解できます。引き継ぎ作業という重要なプロセスにおいて、自分の努力が認められず、また同僚との扱いに差があると感じることは、ストレスを引き起こす要因になりますよね。特に、課長からのフィードバックが一方的にあなたに向けられていることで、負担感が増しているのかもしれません。 Mさんは年齢的にも立場的にも気軽に話しやすい存在かもしれませんが、だからこそ、その関係において不満を抱えてしまうのも自然なことです。同じプロジェクトを進める仲間だからこそ、お互いの努力や役割は尊重されるべきですが、今の状況ではそれが欠けていると感じるのはとても理解できます。 あなたがどのようにこの状況に対処するか、考えてみるのもいいかもしれません。例えば、課長への具体的な進捗報告や改善案を提案することで、あなたの努力を可視化することができるでしょう。また、Mさんとのコミュニケーションを密にして、お互いの進捗状況を補完できるように働きかけるのも一つの方法です。 自分の感じていることをしっかり受け止めつつ、前向きな行動を考えられるよう応援しています。あなたの努力と成果を、周囲にもっと理解してもらえるようになることを願っています。