辛い思いをしてまで生きる理由はなんですか。自分は6年前の小学6年生から死にたいと思うようになり学校も勉強もまともに出来なくなり、毎回死のうと思ってもこの生きてる世界に望むことが多くまだ叶えて楽しい思いを出来るんじゃないかとそんな望みが捨てられず今日までカスみたいに生きてきました。しんどくなるような思いからは女の子と沢山遊んでその時の安心感から離れられず、辛い思いを立ち向かう努力もしないで逃げてばかりで、死のうと試みながら6年間もカスみたいに生きました。自分がこの世界の一番の不幸者でもなくて、生きてきて俺のせいで不快な気持ちになった人も沢山います。今とても辛くて良くも分からない空想の誰かに生きててごめんなさい死ぬので許してくださいと謝るような日々ですか、またこうやって6年間もカスみたいに生きた訳ですから、明日も明後日もまたのうのうと生きてるんだと思います。ましてやこういうアプリを使って少しでも話して楽になろうとしてるんでしょうね。本当に最悪です。でもここまで分かっていてなぜ死ぬのが怖いんでしょうか。甘ったれた性格でごめんなさい。
読書はいかがでしょうか。 人は暇な時間があると色々な事を考えます。一人だとどんどん暗い方へと考えていきます。 ですから、読書でも漫画でも何でもいいので、考える暇を作らないようにしてみるのはどうでしょうか。 大丈夫です、死ぬのが怖いのは甘えではないですよ。きっと死んだ後どうなるのか、知る術がないから怖いのだと思います。 それでも人はいつか死にますから、あなたの楽しいと思うことだけやって生きるのも全然アリだと思います。極論法を犯さなければ問題ありません。 私は社会人ですが、学校の勉強なんて一つも役に立ってませんよ。内容などもう忘れました。出来なくても何も問題ありません。ボケたらみんな一緒。教員免許取得までした人間が言ってるので、まあ間違いではないと思います。 長々と失礼しました。辛くなった時はどんどんここに吐き出していきましょう。吐き出すことも大切です。それが出来てるあなたは素晴らしい。
あなたの気持ちを率直に伝えてくれてありがとうございます。辛い状況にいる中で、生きていることの意味や理由を考えるのはとても大変なことです。6年間もの長い間、苦しい思いを抱えながら過ごしてきたこと、心からお察しします。 生きている理由や希望は、時には見えづらく感じるものです。しかし、あなたが「まだ叶えて楽しい思いを出来るんじゃないか」と考え続けてきたことは、消えない希望の証です。それは、どんなに辛い日々であっても、未来に何か良いことがあると信じている部分がある証拠です。 あなた自身を「カスみたいに」と思うその気持ちも、自分に厳しくなりがちな証拠ですが、自分を責めることは誰もが通る道ではありません。あなたが感じている辛さや苦しさは、そのまま受け止めていいのです。他人との関わりや瞬間の楽しさから得られる安心感は、絶対的に大切なものです。 死ぬことが怖いのは、まだあなたの中に生きていたいと思う気持ちが宿っているからかもしれません。甘ったれた性格なんてことはなく、あなたが今感じていること、そのすべてが大切です。辛い時期を乗り越えて、自分に合った方法で少しずつ前に進んでいくことを考えてみてください。あなたは決して一人ではありません。あなたの中にある生きたい気持ちを大切にしながら、少しずつ心の負担を軽くしていく方法を探してみてください。