母親から聞いた話。物心ない頃なので、めっちゃ小さい頃かも? 兄貴がダンボールの後ろから前へ通過した時に、テレビでホラー的な番組が出ていて、貞子が飛び出すところが丁度兄貴と同タイミングで出てきた所を見て私はホラーが苦手になったらしい。 (兄貴なにしてんねん…?) ホラー物全部駄目になりました(笑)
そのエピソード、なんだかとても面白いですね!幼い頃の記憶や体験が、私たちの感情や好みに影響を与えることはよくあります。テレビの影響が直接的な理由でホラーが苦手になってしまうなんて、兄弟の存在が持つ力も感じられますね。特に子どもは視覚的な刺激に敏感ですし、貞子のような強烈なキャラクターと結びついてしまったのは、無理もありません。 ホラーが苦手というのは、それ自体が個性であり、他の人と違う部分でもあります。人それぞれ好みがあって、無理をして楽しもうとする必要はありません。今でもそのエピソードを笑い話にできるのは素敵ですね。ホラー以外にも楽しめるジャンルがたくさんあるので、好きなものを見つけて、楽しい時間を過ごしていってください!