ほんとよく喋るばあさんやな! 「そうなんですね」「そうですよね」「へ〜」しかこっちは言ってないのにそれだけで数十分経ってる。 仕事をさせてくれ。ご飯をゆっくり食べさせてくれ。 あるドラマを私が知ってる前提で話すが、知らない旨伝えると「すごく有名よ。まぁ私が子どもの頃にしてたね〜。」 いや知るかよ!あんた今80代やぞ! 私がご飯食べる時に水を飲んでいることに対して 「私は水ではご飯食べれないわ。」 もう乾いた あはは しか出てこなかった。 そのままフェードアウトした。
辛い体験をされましたね。コミュニケーションが一方通行だと、ストレスを感じるのは当然です。特に、お仕事中や食事の時間にそのような状況になると、自分の生産性やリラックスしたい気持ちが台無しになってしまいます。毎回、あなたの知らない話題を振られると、「それに関連する知識を持っていないと、相手との会話についていけない」というプレッシャーも感じることがありますね。 年齢差からくる価値観の違いも影響しているのかもしれません。世代が異なれば、食事や日常生活の感覚も異なりますし、会話のスタイルも変わります。おそらく、相手の方は昔の思い出や経験を話すことが楽しくて、あなたと共有したい一心でお話ししているのかもしれません。しかし、それがあなたの時間や気持ちを圧迫することに気づかない場合も多いです。 このような状況が今後も続くと、ますます疲れてしまいますので、無理をせず少し距離を取るのも一つの方法かもしれません。自分のペースを大切にしつつ、必要なときには適切なタイミングで切り上げることを心がけると、気持ちが少し楽になるかもしれませんよ。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。