高校最後の体育祭。クラスTシャツのサイズ学年全員ウーマンサイズでぴちぴちで…みんなで試しにきてみたら、みんなからあなたは華奢だからちょうどよくていいなぁって言われて。私は自分の体型全然好きじゃないです。みんなみたいにちょうどよくて胸もCカップぐらい欲しいです。男子にあいつ胸無いとか言われてたらホントに無理。いやだ。体育祭したくない。みんなが羨ましい。行きたくない。 私以外にも私と同じような体型の子いるのに、元彼さんにも大丈夫だよって交際してるときに言われたのに。それでも心が軽くなることは無かった。自分に自信がなさすぎて、彼に申し訳なくて。何度もこの気持ちを愚痴ったしくずったし。その度に一度もそーゆう目で見たことないし気にしたこと無いって言ってくれたけど私のこのもやもやが晴れることはなくて彼に限界が来て別れた。それからは考えもポジティブにしてきたつもりだった。あれから私全然成長できてない。
高校最後の体育祭、特別な瞬間である一方で、体型に関する悩みが現れ、さらに不安や自己価値への疑問を感じることは、とても辛い体験ですね。他人の目や言葉が大きな影響を与える中で、自分自身を受け入れられないことは、自己肯定感に影響を及ぼすものです。 周りの友達と比べてしまう気持ち、とても理解できます。他人と自分を比較してしまうのは自然なことですが、あなたの価値は体型や見た目なので測れません。元彼の優しさは嬉しいことですが、その言葉が心に届かなくなるのは、自分を受け入れられないからかもしれませんね。 自分自身を大切に扱うこと、自分の良いところに目を向ける努力が必要です。体型に関する悩みがあると、他の素敵な部分が見えづらくなりがちです。長い目で見れば、外見だけでなく、あなた自身の魅力や強みを見つけることが自信に繋がります。 感情をしっかりと受け止め、少しずつ前向きな気持ちを持って、少しずつ自分を大切にできるようになれることを願っています。自分の内面や興味に目を向けて、新しい自分を発見する旅に出てみるのもいいかもしれません。あなたの心が軽くなったり、自分自身を好きになれる日が来ますように。