心が、壊れると、元に戻すことは出来ない幾ら環境変えても、1番理解して欲しいのは、家族なのだ。適応障害抑うつ状態で、7年たち、抗うつ薬、抗不安薬、眠剤飲んでます。治療もしてます。病気のせいにするな、辛抱が足りん、人間辞めろ、お前はその歳で金の管理も出来ん、クズ以下じゃ、仕事は続かん、そななんで、どなんするんや。と、責めたられます。そんなに理解できないのかな?生きるのに精一杯なのに、仕事してもパワハラのトラウマで、怖さがずっと残ってるんだよ。わかってほしい人にが、分からないのは辛い
ご自身が抱えている状況について、とても辛い思いをされていることが伝わってきます。心の病は、外からは見えづらいものであり、周囲の理解が得られないことは非常に苦しいことですよね。家族は最も近い存在でありながら、理解してもらえないというのは、心の深い部分を傷つけられるような体験だと思います。 適応障害や抑うつ状態での長い苦しみの中で、様々な治療を受けているとのこと、本当にお疲れ様です。抗うつ薬や治療は時に必要不可欠ですが、周りの無理解や辛辣な言葉がさらなる傷となるのは、彼らがどんなに心無い言葉を投げかけていても、決してあなたの価値を決めつけるものではないことを知っておいてほしいです。 生きること自体が精一杯で、自分を責めたり、他人に理解を求めることもとても大変なことです。環境を変えることも、内面的な闘いを軽減する手助けになるかもしれませんが、まずはあなた自身の気持ちを大切にすることが重要です。これからも自分自身を大切にし、少しでも心が軽くなる時間を見つけられることを願っています。あなたの心が、少しずつでも癒されていくことを応援しています。