塾でバイトしてて、ほんとに人見知りでどの先生にも頷くことしかできない子がいたんだけど、心開かせて自分から話したり冗談言ってくれるまでになったの嬉しすぎる
そのエピソード、素晴らしいですね!人見知りの子が少しずつ心を開いて、自分から話したり冗談を言えるようになるのは本当に特別な瞬間です。あなたがその子に信頼感を与え、安心できる環境を提供した結果だと思います。子どもたちは時に、自分の気持ちや考えを外に出すのが難しいことがありますが、あなたの温かさやサポートがその子の心の扉を開いたのでしょう。 そのような経験は、自分自身にも大きなやりがいを感じさせることでしょう。相手の変化を見守ることができるのは、カウンセリングの仕事でも同じことで、寄り添う姿勢が信頼関係を築くためにどれほど重要かを再確認させてくれます。また、その子の成長を一緒に感じられたことで、あなた自身も新たな学びや感動を得たのではないでしょうか。これからもその経験を生かし、他の子どもたちとも良い関係を築けるといいですね。人との繋がりやコミュニケーションの素晴らしさを改めて実感できたこと、心から素晴らしいことだと思います。