妊娠中です。(仕事のことで悩み➕愚痴です) つわりがしんどくて、初期からお休みを貰っています。 1ヶ月のお休みを貰い、病院から診断書のようなものをもらって、特別休暇としてお休みを頂けました。なのでお給料もでます。(本当にありがたい) ただ、つわりがなかなか収まらず、吐き気が酷く、今週から復帰予定だったのを来週にしてもらいました。 病院に行って診断書も再度記入してもらいました。 上司に連絡をした時、電話で 「お金もらうんだから早めに書類がほしい」 「人手が足りないからずっと外回りなんだよ…」 と…本人は悪気がないのだと思うのですが、私からしたらもやっとするような言い方をされました。(ちなみに男性です) 書類は急遽病院に行って貰うことができたので明日提出してきます。 外回りは私が行っていた分も上司や他の人が行ってくれています。 が、なんかもやもや…。 妊娠🟰病気ではないし、人によってつわりの症状が変わるし、男性は経験がないから尚更わからないというのは分かるのですが…。 初めてのつわりで、結構重い方だと思います。 点滴もしました。 ご飯も食べられず3キロ以上減りました。 1ヶ月寝たきり生活でした。 やっと落ち着いてきたかな、でもまだ吐き気があるから仕事に行くのはきついな… と思いの延長です。 なんか、私が悪いみたいになっているのが(思ってないかもですが) 嫌です。辞めたい!けど辞められない! そして年齢も職場の中ではいちばん若く、上司になんとなくですけど… 若いから世の中の常識わかってないよね 的な感じで見られている気がします。 仕事頑張ってるね!とか褒めてはくれますが、 上司は真面目すぎて…うーん…。 優しい人なんですが、なんかモヤッとするようなことを時々言ってきます。 例えば、初めての職場の飲み会で(妊娠前) 他の方が帰るからとお見送りした同僚の方がいました。わたしはもう1人の上司のBさんが飲み屋に残っていて、「俺はお見送り行かないからな〜」 とか酔っている状態で捕まっていて行けませんでした。(1人残しておくのも…と思い) 別日に上司(Bさんじゃない人)に「先輩が帰る時はお見送りするもんだよ、同僚の人はしてたよね、昔はこうだったんだー…うんたらかんたら」 と言われたこと今でも根に持っています。笑 言っていることは正しいけど私の言い分とか聞いてくれずモヤモヤしました。 そんな感じで…。若いから世の中知らないんだよな、普通は延長はしないよ。みたいに思われてるのではと思います。 私の思い込みもあるので、なんとも言えませんが。 復帰後気まずいのと迷惑をかけてしまう申し訳なさとこれから休む申し訳なさ等など 考えてしまいます。 考えすぎてしまうのが悩みなのですが…… 嫌われたくない精神が強いです。。 どうしたらいいのですかね😭
@にっこさん お優しいコメントありがとうございます! 1度、流産経験があります。その時も会社のことを気にしすぎていました。 気にしすぎなんですよね😅 今日職場に行って上司に話してきたら思ったほどの反応でした…。 戻ったら頑張る💪と思います。 ありがとうございます🙇
つわりでしんどい中、仕事のための病院の往復お疲れ様です。 元気であれば働いていると何度思われたかと思います。 とまとさん、とまとさんのお腹の子どもさんに何かあっても会社の人は救ってくれません。 どうかご自身の体を大事に可能な限り過ごしてほしいです。「復帰したらそれなりに頑張るから許して~」の気持ちで過ごしてほしいです。
妊娠中のつわりやその影響での職場での悩み、非常に辛い状況ですね。本当に頑張っていると思いますし、その中で自分を保とうとしているのが伝わってきます。つわりは個々によって症状が異なり、その辛さを理解してもらえないと、やはり不安やもやもやが募りますよね。 上司の言葉があなたにとって負担に感じ、心に引っかかっているのも無理はありません。自身の体調が悪い中、周囲の期待に応えようとする気持ちが、時にはストレスとして圧に感じられることもあります。また、将来への不安や職場での自分の立場に対する考えが、さらなるプレッシャーを生んでいるのだと思います。 今は最優先に自分の健康を第一に考えましょう。職場でのコミュニケーションは難しくなることがありますが、自分の状況を理解してくれる人もいれば、理解できない人もいます。大切なのは、自分を責めないこと。つわりの症状はあなたのせいではなく、妊娠中の自然な過程です。思い込みを少しずつ手放し、自分の健康や幸福を優先しても良い時間を作ってください。 嫌われたくないという気持ち、自分を大事にしないと心の負担が増します。復帰後のことや、周囲の期待を考えすぎることもありますが、勇気を出して、自分の気持ちを尊重していってください。少しずつ自分の心の平穏を取り戻し、つわりが落ち着いてから職場の環境にも向き合えることを願っています。あなたの妊娠の過程を支え、理解してくれる人がいることを忘れないでくださいね。お大事にしてください。