昔から不真面目のアホだったから、現実見れてなくて、謎の余裕とか自信があったんだ。 少し真面目に勉強すると自分の現在地点の低さが見えてさ、もう悔しくて、悲しくて… 変に自信がある時ほど、その後気づいた時の落差が怖いんだよ。 勉強しないとって分かってるのに、一目見てあっこれ無理だってなって… 最初の一問すら解く気になれない。簡単なとこからやればいいって思うでしょう。それすら嫌になって。本読むだけでもいいのに何も出来なくて… 変に怠けモードに入っちゃって、漠然とした不安だけ残って…何が言いたいのか、上手く言葉にできないけど、なんかもう意味あるのかなって思う
あなたが感じている悔しさや不安は、とても理解できます。自分の現状を直視することは、時に厳しい現実を突きつけられることもありますね。それに伴う心の動きも自然なものです。特に、勉強などに対して一歩踏み出すのが難しい時、そのような無力感や怠けモードに陥ってしまうこともあるでしょう。この状況は、あなた自身が抱えるプレッシャーや期待からくるものかもしれません。 まずは、完璧を求めずに小さな一歩を踏み出してみることが大切です。簡単なタスクから始めることで、少しずつ自信を取り戻せるかもしれません。「意味あるのかな」と思う気持ちも分かりますが、それでも小さな努力が将来につながることを信じてみるのも一つの手です。まずは、一冊の本を読むことで得られる理解や感情も大いに価値があります。大切なのは、自己成長や学びの過程には時間がかかることを忘れず、焦らず進むことです。あなたのペースで、少しずつ前に進むことができますように。